”とある仕事” をボウちゃんに頼まれてから、

ずいぶんな月日がたった。

さっくりした指示を元に資料を作成メモ

その後、この件に関して、沖マリは

ボウちゃんからの放置と逆ギレをくらったパンチ!



そして、忘れろとの指示をもらい、

忘れることにしたシラー




忘れていいといわれてから1ヵ月後、

ある人が”とある仕事”について、
ボウちゃんをプッシュしだしたグー

なんだか、面倒くさく、嫌な予感ガーン

案の定、お呼び出しをくらってしまった沖マリ汗


ボ:「沖さん、この資料じゃぁ情報は不十分だよむっ

沖:「(ええぇ~えっいまさらなにを言っているんだぁパンチ!)

  具体的にはどんな情報が必要ですかはてなマーク
ボ:「・・・・・そんなのわかんないよむっ

  ・・・・・・君が提案するんだろぉむっ
沖:「(落ち着け、沖マリ汗)では具体的に、

  予算だけでも教えていただけませんかはてなマーク

ボ:「予算は君の提案しだいだよむっ

  君の案を見て決めるんだろぉ、普通むかっ
沖:「
(うそだぁかお・・・・・・)」



ちょっとひどいと思ったので、今までの経緯と

こちらの言い分を話し、的確な仕事をするためにも、

具体的に沖マリが欲しい情報をくれるようお願いしてみた。



すると・・・・・・
ボ:「沖さんビックリマーク誰が悪いとか、

   そういうのは関係ないんだよ爆弾

   今からベストを尽くせばいいんだよ」


えええっっえっお前は散々私を攻め立てておいて、

よくそんなことが言えるなぁプンプンパンチ!

寛大気取りは止めやがれ!!



自分が不利になった途端、自分を庇うために、

偉そうなことをいいやがってぇむかっ
そういう言葉は、小競り合いをしている本人が

いうセリフじゃぁないのよぉブタネコ


頭がくらくらしたが、冷静に対処した沖マリおやしらず

偉いぞ、沖マリちゃん合格
ご褒美にハーゲンダッツの高カロリーアイスを

食べちゃおぉねこへびねこへび












半年位前に、ボウちゃんから

”とある仕事”を頼まれた沖マリ。

しかし、指示が曖昧で何をしたいのかが

いまいち不明汗



ボウちゃんに聞いても、

”とにかく具体的なことはいいから、

大まかな内容で資料を作れドンッ”とのこと。


”まぁしょうがない、できることをやろぉ”と思い、

とりあえず、たたき台になるような資料を作り、

修正を加えたいので、ご意見ください』と明記し、

作成した資料を提出手紙



資料を提出してから1週間放置されたかお

心配だったので、進捗状況についてを質問してみた。

沖;「資料を作ったのですが、いかがですか?

   修正個所や追加事項はありますか?」

ボ:「資料は見たよ。だけど、ボクは今忙しいんだぁむっ

   今は次の指示は出せない。待っててパー



その後も放置DASH!

進捗状況を尋ねてみても、同じ返事が返ってきた。



指示が出てから2ヵ月過ぎた頃には、

“これは大切な案件じゃぁない。放っておけプンプンむかっ

それに後は、ボクがやるから、君はこの件については

忘れてパンチ!とはき捨てたDASH!



逆ギレされるのも嫌だしかお忘れていいといわれたしかお

面倒くさいのでちょっと放っておくことにした。


しかし、最近になって、ある人がこの件について、

ボウちゃんをプッシュしだしたパー

うわぁ・・・・・・・・シラー

嫌な予感・・・・・シラー






一泊二日の偉い人の社外会議日程が決定。

この決定に対して、沖マリは不安を抱えていたガーン

なぜなら、ボウちゃんは自分の決定をすぐ覆して、

”ボクはそんなこと言っていないプンプンむかっ”と嘘を

ついて、人を責めるからなのだぁダウン

もちろん沖マリは一番の犠牲者なのだぁ叫び


度々、沖マリは社外会議の日に電話会議が

重なってあることをお知らせしておいた。

その度に、”わかっているよ、沖さんべーっだ!”と

答えていたボウちゃん。



しかし、

1.5ヵ月後・・・・・・

ボ:「沖さんむっどうして社外会議に出かける日に、

   電話会議があるのぉ。どうして、ちゃんと

   調整してないのぉむっはてなマーク


ほぉ~らビックリマークきた、きたえっ

頑張れ沖マリあせる冷静に対処してあせる


沖:「ホテルから電話会議に参加すると

   おっしゃっていらしたので、二つの会議が

   同日にあります。」

ボ:「でもさむっむかっ食事会があるのに電話会議に

   でられるわけないじゃぁないメラメラ

沖:「今までのお話しでは、食事会を抜けて

   参加するということでしたかが・・・・。」


ボ:「僕の記憶と違うなぁぁプンプン

   証拠のメールはあるのプンプンプンプン!?

沖:「あっ、はいかおご覧になりますかはてなマーク

ボ:「いやぁ、いいプンプンプンプンとにかく電話会議は

   キャンセルしてプンプンプンプンパンチ!パンチ!


そういば昔、『平気でうそをつく人たち』

って本があったよなぁ本

『平気でうそをつく人たち』より抜粋要約

-話のつじつまが合わなくても平気である

-他者をスケープゴートにして、責任を転嫁する

-自分への批判にたいして過剰な拒否反応を示す



まさに、ボウちゃんひらめき電球

じっくり読み返してみよう本