ようやく、これまで僕が作り溜めてきたAIスキルを販売する準備が整いました。

 

普段のYouTube動画の制作や、日々のルーティン業務の自動化。

 

実はこれらすべて、自作の「AIスキル」を使って裏側で処理させています。

 

これは単なるプロンプト集ではなく、Claude CodeやCodex、Antigravity等で自動実行させるための「エージェントスキル」のことです。

 

気がつけばその数は約80個。

 

ありとあらゆる実務を仕組み化してきました。

 

例えば、こんなことができます。

 

・記事作成
メモや音声入力から、全プラットフォーム向けの記事フォーマットを一括生成。

 

・動画生成
台本作成から画像プロンプト、テロップやBGMの挿入、そして動画の書き出しまでを一気通貫で仕組み化し、手作業を極限までカット。

 

・Webページ作成
面倒なコーディングを省き、要件を伝えるだけでデザインから実装までAIに丸ごと構築させる。

 

これまで僕自身が何時間もかけていたクリエイティブの手作業を、そっくりそのままパッケージ化しています。

 


これからは「スキル」を渡す

これまでは、僕自身がAIを使うことでコンテンツを作ってきました。

 

でもこれからは、その「AIを動かす仕組み」自体を皆さんに渡していきたいと思っています。

 

現在、「Skill Store」という専用ページを準備中です。

 

今はまだ準備段階でほぼ空っぽですが、これから少しずつ、実務で使える堅牢なパッケージとして整え、順次公開していく予定です。

 

(※見るタイミングによっては、すでにたくさんのスキルが並んでいるかもしれません)

 

すべてのスキルには、使い方や応用例をわかりやすくまとめた専用ドキュメントが必ず付属します。

 

誰でも使いこなせるよう、読んですぐ動かせる解説書です。

 


こんなスキルが欲しい、というリクエストも

「こんな業務を自動化したい」「こんなスキルがあったら買いたい」というリクエストがあれば、ぜひ教えてください。

 

アメブロのコメント、もしくはLINE相談などで構いません。

 

声が多かったり、面白そうだなと思ったものは優先して公開していくつもりです。

 

また、「既存のスキルを自社用にカスタマイズしてほしい」「完全オリジナルのAI自動化ツールを組んでほしい」といった場合は、個別の開発依頼も受け付けています。

 

AIスキル開発・業務自動化の詳細は、専用ページにまとめていますので、興味がある方は覗いてみてください。

 

▶ AIスキル開発・業務自動化依頼の詳細はこちら

 


これからのAIは仕組み化へ

今のAI活用は、「どう使うか」から「どう仕組み化してAIに任せるか(エージェント化するか)」のフェーズに入っています。

 

僕のノウハウが、皆さんの時間を少しでも自由にするきっかけになれば嬉しいです。

 

みなさんは今、どんな業務をAIに任せたいと思っていますか?

 

ぜひコメント欄で教えてください。

 

 

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GPT Image 2が使えるようになってから、SNSをちゃんとやってみようと思い始めた。

 

理由はシンプルで、画像が一発で作れるようになったからだ。

 

今までは画像を作るのが正直しんどかった。Nano Bananaでやっていたけど、クオリティに限界があるし、時間もかかる。だから手が止まっていた。

 

GPT Image 2はそこが全然違う。一発で使えそうなものが出てくる。多少の修正は必要だけど、それでも前と比べると段違いに早い。

 

「これなら各SNSに置いていけるな」と思った。それが始まりだった。

 


画像だけじゃなくて、記事も一緒にばら撒くことにした

動き始めると、記事も同時に作っておこうという感じになった。

 

どうせ各媒体向けに画像の生成スキルを作るなら、そのついでに記事の展開もスキルで一緒に自動化してしまおうと思い立った。元々YouTube動画を軸に発信しているので、その内容を記事として展開する。スキルを使って半自動化しているので、一度作れば画像と一緒に各媒体へ回せる。

 

伸ばすつもりで始めたわけじゃない。

 

「ここにコンテンツがある」という状態を作ることが目的で、SEOを狙うとか、フォロワーを増やすとか、そういう話ではない。

 

とりあえず置いておく実験、という感じだ。

 


各プラットフォームの今の使い方

YouTube

 

本命はここだ。

 

コミュニティ投稿も手応えがあって、フィードに乗ると300〜500くらいは見られている。大したことないと思うかもしれないけど、ゼロよりはずっといい。ただ、内容には気をつけないといけない。以前ボット関係の話をした時は、おすすめフィードから弾かれてしまったようなので、何を発信するかは選ぶ必要がある。

 

Substack

 

まだ探り探りのフェーズだ。

 

メルマガとしてのリスト獲得が本命で、今は記事配信と短い投稿(Substack Notes)を中心にやっている。最近、日本人ユーザーが明らかに増えてきている。イケハヤさんなど有名人が入ってきて、それに引っ張られる形で増えているのが見える。

 

コミュニティとして使う可能性も考えていて、AI系のクリエイターと繋がってYouTubeで対談するとか、そういう入口にもなりそうだと思っている。

 

Instagram / Threads

 

ここはアーカイブの場所として割り切っている。

 

インスタグラムに画像やカルーセルを残しておく。GPT Image 2のおかげでカルーセルが現実的になってきたので、これまでよりは動かしやすくなった。ThreadsはInstagramのシェアをそのまま流すだけ。

 

X(Twitter)

 

YouTubeを更新したらリンクを貼る、くらいの使い方だ。

 

フォロワーは690人くらいで、宣伝効果はほぼ期待していない。X側では外部リンクを貼るとアルゴリズムで冷遇される。だから投稿自体が広がりにくい。ただ、YouTube側から見るとシェアというエンゲージメントとして一応カウントされる。そのくらいの意味合いで続けておく。

 

Ameblo

 

アメブロしか見ていない人向けの細い導線として続けている。

 

たぶん大きくは伸びないけど、そこにいる人に少しでも引っかかればいいと思っている。

 

WordPress

 

LPから来た人がサイトのトップに着いたとき、記事が並んでいる状態を作りたい。

 

SEOで検索流入を狙うのは今は捨てている。正直、今の記事の内容ではSEOで上位を取るのは難しい。それより体験ベースの記事を積み上げていって、来た人が「こういうことをやってる人なんだ」と思えるアーカイブとして機能させたい。

 


SEOは捨てているけど、置いておくことには意味がある

今やっていることは、YouTubeで見つけた人がインスタを見に来る、LPから来た人がWordPressの記事を読む、Substackの投稿で存在に気づく、そういう偶発的な接点を増やすことだ。

 

各SNSに何もなければ、その接点がゼロになる。

 

コンテンツが置いてあれば、少なくともゼロではない。

 

GPT Image 2と記事展開のスキルができたことで、その「置いておくコスト」が下がった。だから今やっている、という話だ。

 

まだ実験の途中なので、何が変わるかはわからない。続けながら見ていく。

 


賢い人の戦場では戦わない

才能のある人間、賢い人間には、もっといいやり方があるだろうと思う。

 

SNSを本気で伸ばすなら、もっと緻密に設計して、毎日投稿して、数字を追い続けるのが正解なのかもしれない。

 

でも僕はそれが得意じゃないし、向いていないとも思っている。

 

賢い人が戦っている場所で同じように戦っても、勝ち目は薄い。それより、自分がやりやすい方法で、気楽に続けられるやり方を選んだほうがいい。

 

数字に追われる毎日より、自分の幸福度の方が大事だと思っている。

 

そういう気持ちで、この実験を続けている。

 

このテーマは動画でも話しています。流れで見たい方はこちらからどうぞ。

 

 

あなたなら、自分の得意なやり方でどんなことを始めてみたいですか?ぜひコメントで教えてください。

 

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先日、友達から写真が送られてきた。

 

 

仮想通貨を使った予測市場サービスのボットが動いていて、昨日より$12ちょっと増えている、という内容だった。

 

元手は確か$50〜$100くらい。

 

正直なところ、「本当に稼げるんだ」という驚きが先にきた。

 


Xで見た投稿がきっかけだった

その友達はしばらく前から、仮想通貨を使った予測市場サービスのコピートレードに興味があると言っていた。

 

Xで「このボットを使ったら稼げた」みたいな投稿を見て、気になっていたらしい。

 

正直、その手の投稿がどういう目的で書かれているかは、友達自身もある程度わかっている。ツールを売りたい人が投稿していることが多い、と。

 

それでも「ちょっとやってみたい」という気持ちは消えない、という感じ。

 

僕は「そんな甘い話はないだろう」と思いながらも、否定はしなかった。

 

俺のところに来るなら教えるよ、と言ったら、本当に来た笑

 


Claude Codeじゃなく、Antigravityで始めた

その友達はAIをようやく触り始めた、という程度の人だった。

 

最初は「Claude Codeでやりたい」と言っていたんだけど、Claude Codeは課金が必要になる。AIに慣れていない段階でいきなり課金させるのはちょっと違う。

 

なので、まずAntigravityで始めてみよう、と。

 

AntigravityはClaude Opus 4.6やGemini 3.1 Proを無料アカウントでも使えるので、入口として使いやすい。

 

コピートレードのボットを作るという方向性は決まっていたので、Opus 4.6にセットして、「こういうツールを作りたい、仕様はこうこう」というプロンプトを最初だけ教えた。

 

Opusは優秀なので、すぐにそれらしいものを作ってくれた。

 


インストールから秘密鍵の話まで、全部一緒にやった

数分でさくさく進んだ。

 

Antigravityのインストールの仕方。

 

APIキーの取得と設定。

 

秘密鍵はファイルに保存して、他人やAIに送ってはいけないこと。

 

ブラウザ拡張機能の使い方なども。

 

途中でつまずいた部分は、こうやってこうやって、と一緒に解決した。

 

初心者がつまずきやすいのは、コード自体よりも「環境の整え方」「情報の扱い方」「AIへの伝え方」の部分だと思う。そこを一通り一緒にやった。

 


途中で眠くなって、続きは本人に任せた

完成一歩手前のところで、正直、眠くなってきた笑

 

友達も眠そうだったし、もうここまでできたら本人でできるだろうということで、その日は解散した。

 

帰ってから続きを自分でやったらしい。

 

翌日、「動いた」というメッセージと一緒に、利益が出ているスクショが届いた。

 


本当に稼げるんだ、という感触

$12という金額は大きくはない。

 

でも、昨日作ったボットが今日には実際に動いていて、数字が増えているというのは、素直に面白いと思った。

 

甘い話だとは今でも思っている。

 

コピートレードは、トップトレーダーの動きをそのままコピーする手法なので、トレーダーの判断が悪ければそのまま損も出る。ずっと安定して増え続けるかどうかは正直わからない。

 

それでも、ボットが実際に動いて、翌日に利益が出ていたというのは、事実だった。

 


一番面白いと思っているのは、その先の話

今の友達のボットは、コピートレードをそのまま自動で実行するだけのシンプルなものだ。

 

でも本当に面白いのは、その先だと思っている。

 

AIが市場を常に分析しながら、トレードの手法を少しずつ調整して、稼ぎを最大化していくようなボット。

 

それはすでにいろんな人がやっていて、金融業界は競争も激しい。

 

ただ、可能性としては「夢がある」という感触がある。

 

今の友達のボットはそこには届いていないけれど、少なくとも「AIでボットを作る→実際に動く→利益が出る」という流れが一日でできた、という事実は残った。

 

これは実験の最初の一歩だと思っている。

 

また追ってアップデートします😊

 

みなさんはAIでこういうツール作りにチャレンジしたことありますか?ぜひコメントで教えてください!

 

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こんにちは!AIナビゲーターのOKIHIROです🚀

 

今日は、YouTubeについて少し現実的な話をします。

 

「今からYouTubeはやめとけ」みたいな言い方をすると、少し強く聞こえるかもしれません。

 

でも、これはYouTubeそのものを否定したいわけではないんです。

 

 

僕自身、YouTubeを7年弱やって、合計で1351万円ほどの収益が出ています。だから、YouTubeに夢がないとは思っていません。

 

ただ、今から始めるなら、昔と同じ感覚ではかなり厳しいと感じています。

 

特に危ないのは、「伸びる動画をリサーチして、キーワードを拾って、AIに台本を書かせて、少し自分の意見を足す」という既定路線です。

 

これはもう、かなりきついと思っています。

 


昔のチャンネルが今も残っている理由

僕がやっていたチャンネルは、アニメの解説系でした。

 

機械音声を使っていて、8〜9割は音声合成で作っていました。それでも、今のところ収益BANはされていません。

 

これは、たまたまではないと思っています。

 

当時から意識していたのは、人とずらすことでした。

 

同じアニメを扱っていても、他の人と同じ考察にならないようにする。台本も自分で書く。自分の見方、自分の言い回し、自分の違和感を入れる。

 

結果として、YouTube上に同じような文面や同じような考え方が少なかったんだと思います。

 

AI時代は、ここがさらに重要になります💡

 


人と同じノウハウで戦ってはいけない

今はAIでリサーチもできます。台本も作れます。タイトル案も出せます。

 

でも、みんなが同じようにAIを使えば、出てくるものも似てきます。

 

伸びる動画を調べる。キーワードを選ぶ。構成を真似る。AIに台本を作らせる。

 

この流れだけで作ると、大枠がかなり似てしまうんですよね。

 

そうなると、プラットフォーム側から見ても、視聴者から見ても、「このチャンネルである必要」が薄くなります。

 

AIスロップっぽく見える動画が増えている中で、そこに乗るのはかなり危ないと思っています。

 

AIを使うな、という話ではありません。

 

むしろ、使った方がいいです。

 

ただし、主体は自分です。

 

自分で考える。自分の意見を入れる。自分の違和感を出す。意識して人とずらす。

 

タイピングや整形や展開はAIに任せればいい。でも、元になる考えまでAIに丸投げすると弱くなります。

 


再生単価は参考値でしかない

僕のチャンネルの広告単価は、1再生あたり0.3〜0.4円くらいです。

 

ただ、これはあくまで僕の場合です。

 

ジャンル、視聴者層、広告単価、チャンネルの評価、動画の内容によって変わるので、一般論としては使えません。

 

大事なのは、単価の数字そのものではなく、YouTubeだけに期待しすぎると危ないということです。

 

バズったとしても、収益化できるとは限りません。収益化できても、単価が低いかもしれません。収益化申請で落ちる可能性もあります。

 

そこまで含めると、「AIで動画を量産してYouTubeで稼ぐ」は、かなり雑な見方だと思います。

 


YouTube単体ではなく、発信全体で考える

今やるなら、YouTube単体で勝とうとしない方がいいと思っています。

 

WordPress、Substack、note、Ameblo、Instagram、TikTok、YouTubeコミュニティ投稿。

 

それぞれの場所で、同じ考えを形を変えて出していく。

 

元になるのは、自分の意見です。

 

その意見を、記事にする。Instagramのカルーセルにする。YouTubeコミュニティ投稿にする。動画の台本にする。必要ならWordPressにも置く。

 

AIは、その展開を助けるために使います。

 

GPT Image 2で画像制作のハードルが下がったので、画像とテキストを組み合わせた発信はかなりやりやすくなりました✨

 

だから、動画だけに張るより、画像・文章・動画をつなげて使う方が現実的です。

 


AI時代に残るのは、自分で考えている人

今からYouTubeを始めること自体が悪いとは思っていません。

 

ただ、人と同じノウハウで、人と同じリサーチをして、人と同じAI台本を書いて勝てるほど甘くはないと思います。

 

むしろ、そこはAIによってどんどん埋もれやすくなります。

 

必要なのは、意識してずらすことです。

 

自分の経験から見る。自分の違和感を出す。自分で考えたことを、AIで広げる。

 

AIを使うほど、そこが見られる時代になる気がしています。

 

この記事、参考になりましたか?ぜひコメントで教えてくださいね。

 


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こんにちは!AIナビゲーターのOKIHIROです🚀

 

今日は、GPT Image 2が出てきてからよく聞くようになった「デザイナーの仕事ってなくなるの?」という話について、僕の体感をまとめてみます💡

 

結論から言うと、僕はデザイナーの仕事が全部なくなるとは思っていません。

 

ただし、「ただ作るだけ」の価値はかなり下がると思っています。

 


もともと強い人は、作るだけではなかった

デザイナーという言葉って、すごくセンスがある人、きれいなものを作れる人、というイメージがありますよね。

 

でも、実際に昔から選ばれていた人は、ただ見た目を作るだけの人ではなかったはずです。

 

クライアントのふわっとした要望を整理したり、目的に合う見せ方を考えたり、数字を見て改善したり。

 

そういうところまでできる人が、やっぱり強かったと思うんです。

 


AIで差がもっと見えやすくなる

GPT Image 2を使うと、バナーっぽい画像、ヘッダー画像、広告っぽい画像がかなり速く作れます。

 

しかも8パターンを一気に出せたりするので、単純な画像制作だけなら、かなりAIに寄っていくと思います。

 

でも、AIが出した画像はそのまま完璧ではありません。

 

文字が見にくい、余白が変、顔と文字が被る、改行が気持ち悪い。

 

こういう違和感を見つけて直す力は、まだまだ人間側に必要です。

 


危ないのはデザイナーだけじゃない

これはデザイナーだけの話ではないと思っています。

 

動画編集者も、ライターも、Web制作者も、プログラマーも同じです。

 

単一スキルだけで「これだけできます」という状態だと、AIにかなり近づかれます。

 

これから強いのは、AIを使って、複数のスキルをつなげて、成果まで持っていける人だと思います。

 

  • プロンプトを作れる
  • 正解を判断できる
  • ABテストを考えられる
  • 数字を見て改善できる
  • クライアントに提案できる

 

こういう力が、AI時代にはさらに大事になりそうです✨

 


まとめ

デザイナーの仕事は消えない。

 

でも、ただ作るだけの価値は下がる。

 

これは昔からそうだったけど、AI時代になって、その差がもっとはっきり見えるようになるんだと思います。

 

あなたはどう思いますか?

 

ぜひコメントで教えてくださいね😊

 


 

このテーマは動画でも話しています。流れで見たい方はこちらからどうぞ。

 

 


 

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こんにちは、OKIHIROです😊

 

今日はね、僕が最近めちゃくちゃハマっているAIの話をしたいと思います✨

 

「AIなんてどれも同じでしょ?」って思ってる方、いませんか?

 

実は僕もそう思ってた時期がありました💦

 

でもね、イーロン・マスクが作った「Grok(グロック)」っていうAIに出会って、その考えが完全にひっくり返ったんです🔥

 

まずは動画で全体像をチェックしてみてください👇

 

👉 動画が見れない方はこちら

 


内部知識は「去年」で止まってるのに、世界一新鮮なAI

驚くことに、Grokの内部知識は2024年11月で止まっています😱

 

普通なら「古い情報しか持ってない」って切り捨てられるレベルですよね💦

 

でもGrokは違うんです

 

彼は情報の「源流」であるX(Firehose)に直接つながっているんです🌊

 

何かを聞けば、一瞬でいま巷で起きている議論や、生の声、最新のニュースを拾い集めてきてくれます✨

 

GeminiやChatGPTは、まず自分の頭(内部知識)で考えて、おまけとして検索を使う設計

 

でもGrokは「検索がデフォルト」🔍

 

最新のXのストリームを読み込んで、今起きていることを理解してから答えを組み立てるんです

 


200万トークンの記憶力がヤバすぎる

Grok 4.1 Fastは200万トークンのコンテキストウィンドウをサポートしています📚

 

Gemini 3 Proが100万トークンなので、その2倍です💡

 

膨大なコードも、過去のログも、全部丸飲みして文脈を一切忘れない

 

まさに「巨大なノート」って感じです📝

 


バグの答えは「昨夜のReddit」にある

これ、開発やってる方にはめちゃくちゃ刺さると思うんですけど👀

 

公式マニュアルって、常に「遅い」んですよね

 

本当に価値のある解決策って、昨夜誰かがRedditやXで呟いた生の声にあるんです🎯

 

GeminiやClaudeにはコードを直す能力がある

 

でも直し方を知らないことがある

 

そのときGrokが「こっちの方向だよ」って教えてくれるんです💪

 


「お利口さん」じゃないところが最高

Grokには「スパイシーモード」っていう面白い機能があります🌶️

 

きれいごとで包まれた情報ではなく、もっとストレートな本質的な回答を引き出せるモードです

 

過剰なフィルターに縛られないからこそ、ビジネスの核心に迫るリサーチができる

 

一度体験すると病みつきになりますよ😏

 


でも、過信は禁物です

もちろんGrokにも弱点はあります⚠️

  • 自信満々に嘘をつく瞬間がある(ハルシネーション)
  • Xの熱量に引きずられて偏った情報を拾うことがある
  • 政治・社会問題では中立性が保てないケースが多い

AIは情報の提示者に過ぎません

 

最後に真実を確定させるのは、あなた自身です☝️

 


まとめ:情報の鮮度で勝負するならGrok

Grokの真価は「古い知識」にあるのではなく、常に外の世界とつながり続けている設計思想にあります🌍

 

情報の波に呑まれるのではなく、波を乗りこなす

 

そんな体験をぜひGrokで味わってみてください🏄‍♂️

 

こんにちは、おきひろです😊

 

「ウェブサイトの更新、まだ管理画面でポチポチやっていませんか?」

 

今日は、そんな「当たり前」の苦労を過去のものにする、AIエージェントを使った驚きのワークフローをご紹介します。

 

👉 動画が見れない方はこちら

 


管理画面はもう古い?AIエージェントが拓く新しい形

WordPressの管理画面にログインして、修正箇所を探して、ファイルをコピペする……。この作業、AIエージェント「AntiGravity」なら、手元のファイルを直して指示を出すだけで終わります💡

 

ブラウザを開く手間すら省き、AIが最短ルートでデプロイを完了させてくれる。これが「Okihiro Forge」流の、AIと共創する最強の効率化です✨

 


講座も一撃で完成する未来

さらに凄いのは、単なる修正だけではありません。講座一式のページ(例えば12ページ分)を丸ごとAIに作らせて、そのまま一瞬でアップロードすることだって可能です🚀

 

もちろん、AI任せの丸投げは厳禁ですが、人間がチェックしながらAIという強力な相棒と組めば、これまで考えられなかったスピードで資産を築けます。

 


日本の未来をアップデートしたい

僕がこうして発信を続けているのは、日本全体がAI活用で遅れをとっている現状を変えたいからです。特にフリーランスや個人の皆さんがもっと効率よく仕事をして、豊かな人生を送れるようにしたい。そんな想いでツールを磨き続けています🔥

 

一人でも多くの方が、AIという武器を手にして「司令官」として活躍できる日を楽しみにしています!👍

 

「もう頑張らない」と決めた。毎日投稿を支える影のアシスタント

ブログを毎日更新している皆さん、本当にお疲れ様です……。☕️

「今日は何を書こうかな?」と悩む時間は楽しいけれど、その後の「投稿作業」にどっと疲れを感じること、ありませんか?💦

タイトルをコピーして、本文を貼り付けて、画像をアップして……。この単純な作業の繰り返しが、少しずつ私たちの「書く楽しみ」を削っているのかもしれません。

 

私は最近、心強いパートナーを雇いました。それがAIエージェントの「Antigravity」です。✨

 

👉 動画が見れない方はこちら
https://youtu.be/4VQTbtFDvuo

 


AIは「道具」ではなく、支えてくれる「アシスタント」🌈

この子がすごいのは、私の代わりにブラウザを操作して、下書きをパパッと準備してくれるところ。🤖

「全自動でゴミを量産しましょう!」という冷たいロボットではありません。私が一生懸命考えた言葉を、大切にプラットフォームへと運んでくれる。そんな「支えてくれる手」のような存在です。

 

「AIに任せちゃうなんて……」と思う方もいるかもしれませんが、事務的な作業をAIに任せることで、読者の皆さんと対話する時間や、次の一歩を考える「心の余裕」が生まれるんです。🍀

 

もし、日々のルーチンワークに疲れていたら、ほんの少しだけ最新の力を借りてみませんか?あなたのクリエイティビティな毎日が、もっと輝き始めるはずです♪

 

AIの使い分けで、あなたの開発が「劇的に」変わる。Gemini vs Claude 徹底比較!

こんにちは、OKIHIROです。

ラオスで日々AI開発に没頭していますが、最近よく聞かれるのが「結局、どのAIが一番いいの?」という質問です。

結論から言うと、「どれが一番か」ではなく、「どう使い分けるか」が正解です。

僕自身、家賃が払えなかったどん底からAIひとつで再起しましたが、その時に培った「AIを司令官として操る」ための使い分け術を、今日は惜しみなく共有します。

 

まずはこの動画を見てみてください。実際のアンチグラビティ画面で、モデルによる「知能の差」を実演しています。

 


(リンクはこちら:https://youtu.be/grpJ7zIpghA

 

■ 視覚と行動の天才。Gemini 3 Proの凄さ

GoogleのGeminiは、とにかく「行動力」がすごいです。

特にブラウザの画面を見て「ここがズレてるね、直しておくよ」という感覚でUIを修正してくれる力は、今のAI界隈でもトップクラス。

全ファイルを一気に読み込む巨大な記憶力もあるので、僕は「全体の実装」や「デザイン調整」でガンガン使っています。

 

■ 精密機械のような知能。Claude 4.5の魔力

一方で、AnthropicのClaude 4.5(Opus)は、まさに「精密機械」です。

バグの特定や、複雑なロジックを組む時の正確さは、思わず唸るほど。初心者のふわっとした指示でも、その意図を正確に汲み取ってくれる優しさもあります。

「ここぞ!」という難関デバッグには、僕は迷わずClaudeを投入します。

 

■ AIを「司令官」として指揮する。2026年の働き方

AIはあなたの身代わりではありません。あなたが指揮を執る「部下」です。

力仕事はGeminiに、緻密な計算はClaudeに。

この使い分けを覚えるだけで、一人で10人分の働きができるようになります。それが、僕が提唱する「AI司令官(Commander)」のマインドセットです。

 

「もっと詳しく知りたい」という方は、ぜひ公式LINEへ遊びに来てください。

 

「メモを取っても見返さない」「情報が整理できず、アイデアに繋がらない」

 

そんな悩みを持つクリエイターやエンジニアは多いはずです💦

 

僕も以前はそうでした。しかし、最強のローカルメモアプリ「Obsidian」と、自律型AIエージェント「Antigravity」を組み合わせた瞬間、その世界は一変しました✨

 

メモがただの記録から「思考」へと変わり、勝手に繋がり、脳が拡張されていく感覚。

 

今回は、この「第二の脳」構築の全貌を、実際のデモを交えて解説します❗

 

👉 動画が見れない方はこちら

 


なぜ「Obsidian × Antigravity」なのか?

Obsidianの最大の特徴は、フォルダ管理ではなく「リンク」で情報を繋ぐことです。脳のニューロンのように、情報同士が結びつくことで新たな発想が生まれます🧠

 

しかし、そのリンク作業を手動で行うのは非常に手間がかかります。そこで登場するのが、AIエージェント「Antigravity」です。

 

Antigravityは単なるチャットボットではありません。ローカルファイルを直接操作し、Webから情報を収集し、それを整理・結合までしてくれる「動く執事」です。

  • ✅ Webからの自動情報収集
  • ✅ 文脈理解による自動リンク結合
  • ✅ 知識グラフの完全可視化

これらを半自動化することで、あなたは「創造」のみに集中できるようになります🔥

 


実演デモ:情報を「第二の脳」に爆速で取り込む

今回は例として、「鬼滅の刃」の主要キャラクターの情報を収集し、Obsidian上で関係性を可視化するまでを実演します。

 

Step 1. Webからの自動収集

まず、Antigravityに「情報の収集」を指示します。エージェントは自律的に信頼できるソースから情報を収集し、Markdown形式に整形して保存します。ここで人が介入する「半自動化」が、正確な情報を担保する鍵です🗝️

 

Step 2. 文脈理解とリンク結合

次に「リンク付け」を指示します。Antigravityは各ファイルの内容を読み解き、「炭治郎は禰豆子の兄」といった文脈を理解して自動的にリンクを埋め込みます。手作業なら数十分かかる作業が、一瞬で終わります⏳

 

Step 3. 知識グラフの可視化

Obsidianの「グラフビュー」を開くと、各キャラクターのノードが自動的に結びつき、美しい関係図が出来上がっています✨ Canvas機能を使えば、AI生成アイコンを使ったリッチな相関図も自動生成可能です。

 


2026年を生き残る「AIエージェント活用術」

今回のデモで伝えたかったのは、ツールの使い方だけではありません。これからの時代に必須となる「仕事のスタンス」です。

 

世間では「AIで全自動化」がもてはやされますが、僕は「半自動」こそが最適解だと考えます。人間の思考や判断を挟むことで、AIのパワーを最大化しリスクをコントロールする。

 

この「人間とAIの共生」ができる人こそが、2026年以降も価値を発揮し続けます。エージェントを使えないと、単純作業に忙殺され、市場から淘汰されてしまうでしょう😱

 


あなたの「第二の脳」も構築しませんか?

ObsidianとAntigravityを使いこなせば、あなたの脳内にある散らばったアイデアは、かけがえのない「資産」へと変わります💎

 

もし「自分の業務にどう活かせばいいかわからない」という方がいれば、ぜひ以下の公式LINEからご連絡ください📩