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フィナンシャルフリーを目指すブログ

フィナンシャルフリーを目指すため日々努力してます

あらゆる商売や経営で収入を得ているお金持ちがいますが自分が手を下さないといけない場面が必ずあります。


もし本人が長期入院で数ヶ月動けなかった場合その間に自分がいないためピンチに陥ることがあります。


こういうことを想定した場合余計な手続きがほぼ不要な銀行の利子や株の配当などがほぼほったらかしでも問題ありません。


問題は元本ですが 堅実なのは牢屋に閉じ込められた状態を想定して一切の嗜好を排除して貯めるか、上記のような商売をやってある程度儲けたら引退するかぐらいです。



この世は一寸先は闇なのであらゆる事態を想定して行動しましょう。

外国のカジノに行って儲けようという人がいますが実はかなり難しい。


統計的に勝つ人は0.2%といわれています。


勝っても換金場所がわかりにくくなっており換金時間も制限され誘惑の魔の手が多い。


自分を強くもたないとまず勝つことはできないでしょう。



日本にもカジノをつくろうなんて話がありますがノウハウがない分難しいでしょう。

高齢の天皇の負担を減らすため生前退位の話題が出ましたが法の改正や施行に難があります。


ちなみに歴代天皇の半数は生前退位しています。(なかば時の権力者に脅された天皇もいました)


終身天皇のまま天皇の業務を分担させるとなると皇太子ぐらいしか代行はできません。


でもいずれは皇太子も負担増になるため 大臣の量産のように摂政も多く作って負担を減らすべきです。


誤解しがちですが関白は摂政と違い最終権限は天皇にあり決済は天皇と協議しなければいけないので負担はある程度かかります。


私見ですが総理大臣が関白に近いでしょう。


では摂政は誰がいいかといえば難しいところです。


国会議員は論外中の論外。


やはり天皇以外の皇族しかいないでしょう。


大正天皇が病床のとき昭和天皇が即位前の状態で摂政をされていました。



摂政という名の下に皇族が国事行為を分担し天皇の負担を軽減させる これが妥当かもしれません。 






また大臣を量産しました。


日本の大臣が価値がないのは毎年大臣が量産されるからです。


今回の場合留任もしくは注目として報道されない大臣は誰でも代えの利くもしくはどうでもいい人材の大臣です。


どうでもいいのなら兼任したほうが税金もかからず なんといっても高齢の天皇の負担をかけないことです。



大臣の量産は天皇に少なからず負担を強いているのを各大臣は理解しているのでしょうか?

炎症だと思ってそのうち直るだろうとほうっておいたのですが我慢できなくなって診察を受けると虫歯でした。


虫歯はほうっておいても治癒しないため厄介なものです。


健康って大事だなと考えさせられた日でした。


またひとつ爺になりました(笑)


誕生日迎えてよかったと思うのは18歳のときだけでした。


車の免許取れたしビデオ視聴の制限もなくなったぐらいでしたが。


二十歳過ぎてからのメリットはほとんどありませんでした。



無駄に時間を費やしてます。



真っ先に企業が固定費削減の対象になるのが人件費。


最近では昔と違って人材に対する投資も減ってきており教育すらしなくなりました。


では今後人件費削減のリストラは止まるかというと まず無理でしょう。


不況のたびに後先も考えず目先の利益にとらわれリストラを強行し経営者が一人になるまでやり続けるでしょう。



いい加減企業に見切りをつける選択肢もありだと思います。

政府が打ち出した経済対策のひとつ。


所得税を払えない低所得者2200万人に15000円給付するそうです。


正直言ってそんな金あるなら生活保護の不正受給者を探し出すのに使って国民の血税の無駄をなくしたほうが余程良いと思います。



またお金の無駄遣いです。

日本には高齢・長寿者が多いといわれますが多分ここまででしょう。


第2次ベビーブームの人たちが長生きできるかというとおそらくそれほど長生きできないでしょう。


今長寿の人たちの多くは若いときから粗食を強いられ、体も丈夫で抵抗力があるため長生きができました。


ところが今では食べ物は着色料・保存料などの化学薬品のオンパレード。


カロリーが高くこんなものを大量摂取して体にいい訳ありません。


おまけに最近の子供は抵抗力がないのか昔はほとんどなかった食物アレルギーに苦しめられ食事制限を強いられる有様です。


こんな状態でいくら医学発達しても平均寿命はのびるでしょうか?



日本の人口減はこういう面からも加速します。

近い将来東京は 津波や地震が起こると予想されています。


ところが今の東京で規模にもよりますが災害が起こると今までにない悲劇が生じます。


なぜなら東京は災害に対する備えがほとんどされておらず非難する場所もない。


都の建物は老朽化が進んでおり熊本級の地震があった場合被害は甚大です。


ほとんど一都に全てが集中しており被害が起きれば国の機能が麻痺する可能性が高い。



ではなぜ対策をしてこないかというと莫大なお金がかかるからです。


また対策を決める人間にも問題だらけだからです。




住めば都という言葉もあるとおり東京以外でも慣れれば何とかなるものです。


被災者○○万人の中に入らないよう都心に住んでいる人は移住も選択肢に入れる必要があると思います。