初めて信用取引というものをやってみました。
嫌なことがあると弱るのでレバレッジをかけず一つの銘柄で売りと買いの注文をしました。
これでどっちに転んでも損はないと たかをくくってました。
ところが
買いだけ成立して売りは売れず そのうち買った銘柄がどんどん下がって5円も下がり1000株単位だから5000円の損です。
こんな展開もあるのですね。
こわーい。
初めて信用取引というものをやってみました。
嫌なことがあると弱るのでレバレッジをかけず一つの銘柄で売りと買いの注文をしました。
これでどっちに転んでも損はないと たかをくくってました。
ところが
買いだけ成立して売りは売れず そのうち買った銘柄がどんどん下がって5円も下がり1000株単位だから5000円の損です。
こんな展開もあるのですね。
こわーい。
午後7時ぐらいにテレビがついに映らなくなりあわてて家から近い家電量販店に買いに行きました。
テレビは見れればいいということで処分セールの安物を買いました。
多機能だけど覚える気はありませんし使う気もありません。
気が向いたら録画機能だけ使う予定。
オリンピックなんて後数日で終わりだしニュース以外見るものもなかったからあわてて買うこともなかったかも・・・。
私個人としてはどうでもいいけどそんなに大げさにするべきことか というのが感想。
メンバーは誰も40歳を超えたもしくは間近の中年・初老グループ。
いつまでもこのままやっていけるとは思えないし冷静に考えれば限界じゃないの?
今年なんかまだ1曲もCD出してないし・・・。
どっちかといえばずるずる引き延ばしに遭い見苦しい活動している状態。
オリンピックのドサクサ紛れの解散はゴシップ報道対策だろうね。
株主優待で生活費を浮かそうなんて本があふれてますけど優待特典に惑わされて失敗するパターンがあります。
○現実的に使えない優待券を送ってくる
使える場所から離れたところに住んでいる場合どんなに高価な優待でも使えません。私も以前送られてきたことがありましたが近い場所でも家から200Km以上離れた場所なので使えずに終わりました。
○優待特典が集中するときもある
会社の決算や総会が集中するため優待特典が集中するときがあります。
特に生ものや保存の利かないものは冷蔵庫に入りきらないという状況もあり処理が大変です。
などなど
株主優待目当てならちゃんと調べてから株を購入するべきですね。
なんか最近大○建託のアパートが目に付くほど数が建設中。
実際自分で運営するのではなく地主・大家の依頼を受け建設してるのでしょうが こういう業界は常の建設してないといけない構造になっているらしい。
持ち家率の高い地域にそれも人口減が確実な世の中にアパートを複数建てるなんて正気とは思えません。
しかも酷いとこは数年で外壁をリフォームしているのだから元が取れるとは思えません。
そのうえ地主や大家をだます様な形でせっかく立てたアパートの隣にライバルのアパートを建てるという酷い手口。
当然アパートの経営者の収益は悪化しますから泣き寝入りか潰しあいです。
不動産投資って怖いですね。
短期売買のつもりで業績関係なしで数字だけで選び今日現在では20銘柄保有しています。
どれも元本われ。
スクリーニングの選ぶ基準が間違っていたのではと思う今日この頃です。
ちなみに現時点で-10万円の元本われで120万円分株保有 今日現在で売却益5500円。
赤字です。
なんか特別立法でごまかそうという方針だそうです。
皇室典範改正で永続的な制度とした場合、皇太子さまも含めた将来の天皇にも退位を認めることにつながり、象徴天皇の地位が不安定になるというのが建前らしいけど・・・。
急に湧いた問題に時間をかけてられない、せっかく参議院議員選挙の大勝で憲法改悪の目が見え始めたのに無駄になってしまうというのが本音でしょう。
天皇とは自分から辞めたいといわない限り死ぬまで無理を強いられる酷い地位です。
FXや信用取引のように○倍のレバレッジをかけて取引しようかと最近思いはじめました。
実は何度も思っていましたがレバレッジをかけるということはリスクもあるわけで以前FXの取引で7円の損でショックを受けた のみの心臓ですから躊躇は当然です。
勉強してリスクに耐えられないとわかれば諦めるしかないかもしれません。
不謹慎ですが時間と の勝負でしょう。
天皇が高齢であるとともに余命もあと10年もあるとは考えにくい。
それで皇室典範やら色々変更しなくてはいけないのですが生前退位のみの変更で良いのかで議論が変わります。
それで決める自民党は憲法改悪で頭がいっぱい。
生前退位が早いか崩御が早いか 天皇の御心は尊重され存命中にかなうのか?
こうなってくると自分の意思で公務を減らせない天皇が可哀想です。
なんて本がありました。
出た当初はそれでも怪しいものでしたが今では絶対無理です。
現在の年齢にもよりますが年金は減額される可能性もしくは支払いの開始年齢の延長の可能性が大。
年寄りの医療費や薬にかかる費用は毎年あがると見て間違いなし。
増税のオンパレードの昨今 増税による支出が減る可能性はほぼなし。
住居の維持費も馬鹿にならない。
長生きするかもしれない。