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미키's blog

❤Being In Love with JJ❤

☆JYJとKim JaeJoongをこよなく愛し応援し続けます☆

超~低浮上中。。。ほぼ休止状態でミアネヨ (. .;)


あと1時間足らずで2013年が終わる。。。

なんか、速かったなあ。

年を取ると時間の経つのが速く感じるっていうけど、

ほ~んと、歳と共にそれを実感してる私。。。



でも、今年はJYJが日本で活動開始して(といってもコンサートだけだけど)

私個人としても、赤字覚悟で何度も参戦した記念すべき年だったな。(*^o^*)



3月11日の、JJとのLINE Chatに始まり、

4月4日のJYJ東京ドームコンサート、

6月24日には横アリでJJのファンミ&ミニライブ、

10月14・15・16日と、XIA 横アリ・ソロコンに初めての連続参戦

その後、驚きの、JJの浜スタ野外ライブに11月15・16日と参戦。

もう今年はこれで終わりだろうと思ったのに

今月の17・18日に、まさかのJJ追加公演が!! 叫び

通帳とにらめっこしながら、今度こそ、当分は会えないだろうから…

と、決死の覚悟で(?)大阪城に連続参戦 音譜

本人も、追加公演が決まるとは思っていなかったから驚いたって。べーっだ!

体もきつかったけど、テンション超上げ上げだったから

嘘みたいに行動しまくってたな、私。


こんなこと初めてだし、我ながら信じられない。

でも、すんごく元気な自分に我ながらびっくり!!ヽ((◎д◎ ))ゝ


病院で治療受けるより、コンサートと旅行でエキサイトしてるほうが

よっぽど元気な自分がいるニコニコ


んで、またまた! まさかのJJ追加公演が来月名古屋で!Σ(゚д゚;)(ノ゚ο゚)ノ

えぇ~っ!? うっそぉ長音記号1おののく ぎくっ もう予算使い果たしたしィ~( ̄□ ̄;)

今度は泣く泣く諦め…たくないビックリマーク けど、我慢せねば!!



病は気から…じゃないけど、

気持ちが高ぶっていると、普段出ない力が湧いてくる感じを実感した。

誰かを好きになるとか、大きな目標に向かっているとか、

なにかしら緊張感を保つものがあると

人って、意外と元気でいられるものかも。

気の緩みとか、投げやりになったり、思いやりを忘れて独りよがりな行動をとると

災いを招いたり巻き込まれたりするんじゃないかな。


常に自分にも人にも正直に、やさしさを忘れずに生きなきゃいけないね。(o^-')b


このところ、日本人も昔に比べて道徳心がなくなってきてるせいで

この国も 事件が絶えない残念な国になりつつある。

うわべだけ正当ぶったこと言ってるお偉方は

国民の安全や本当の幸せよりも

己の懐や立場を守ることに一生懸命で 情けない。もー


私、思うんだけど、

親が子を大切に思うように

お役人たちは、国民に対して「親心」をもって物事を対処すべきじゃないか?

自分を盾に子を守るくらいの気持ちがなくて政治家になってほしくない。

たとえば、1年以上のボランティア活動の経験がなければなれないとか、

人のために動くことが出来ない者が人の上に立つとどんな時代になるか・・・

モラルも低下してるし、想像力も乏しい大人が多すぎる。

教師等、お手本になるべき人たちが次々変な事件起こすし、

良いお手本が少なくなってきて、子供たちが可愛そう。



あれ?話が違う方向に行ってしまった!

まあ、行く年の話として。。。

来る年はもう少し安心して生きられる世の中になってほしい。

自然災害だけは仕方ないけど、それも人間が原因を作ったことも多々あるから

責任は我々みんなにあるのでしょう。




個人的には、JYJによって明るく元気な年を過ごせたのに、

世界は決して平和ではないよね。



私にとっては、彼らがいないと つまらない年になっていたところだった!

先週は東方神起のライブビューイングでワクワクできたし、

彼らの存在が私を精神的に支えてくれてるな~、と つくづく感じる。



やっぱり音楽の力はすごい!音譜音譜

どんなジャンルであっても、

人の心に響く音楽は平和な心を取り戻せると思う。



逆に言うと、癒しの音楽がない所に争いが起こってるんじゃないはてなマーク



ありがとう、ジェジュンドキドキ ジュンスドキドキ ユチョンドキドキ

jyja



そして、ユノとチャンミンも東方神起として頑張っててくれて嬉しいよラブラブ

いつかまた、5人が肩を組んで微笑んでいる姿を見たいな~。

ton5



と、長いツイッターのような、勝手なつぶやきで

今年のブログはひとまず閉じることにしましょ。


来年はもっともっと幸せと健康を実感できる年になりますように!祈る お願い いのり

そして、世界がも少し平和な方向へ向かってほしい祈る祈り


ちょっと記事が前後しちゃったけど・・・あせる

お~~さか公演での感動を思い出すなぁ ラブラブ
 




【REPORT】JYJ ジェジュン「入隊しても怖くない…いつもそばにいるから」


JJ pics



JYJのジェジュンが韓流スターとしての威厳を捨ててフレンドリーな姿を見せた。

ジェジュンは、17日と18日の2日間、大阪城ホールで「2013 KIM JAE JOONG 1ST ALBUM ASIA TOUR CONCERT IN OSAKA」を開催した。この公演は立ち見席1000人を含め、1日に1万1000人ずつ、2日間で計2万2000人の観客が会場を埋め尽くした。

ジェジュンの今回の1stアルバムのアジアツアー「2013 KIM JAE JOONG 1ST ALBUM ASIA TOUR CONCERT」は、11月2日と3日の2日間、ソウルCOEXで1万4000席規模で開かれた。ソウル公演のチケットは販売開始直後、チケット販売サイトインターパークやアプリのサーバーダウンが発生し、15分で全席完売となり、その人気を実感させた。

横浜スタジアムでの公演は、ソロ歌手として2日間で計6万人の観客を動員する記録を打ち立てた。日本現地のアーティストも席を埋めることが難しいと言われる横浜スタジアムで、ソロ歌手の公演のチケットが2日連続で売り切れたことに現地の関係者も賛辞を送った。

この日、大阪城ホールも多様な年齢層のファンでいっぱいだった。ファンたちは赤い応援グッズと応援ボードなどを持ってジェジュンの登場を待っていた。またドレスコードに合わせて、それぞれ個性溢れる衣装を着たファンたちの姿が目立った。


デビュー10年目の韓流スターの威厳、ステージでのカリスマ

オープニング映像とイントロでは華やかなレーザーショーと映像が視線を引き付けた。ジェジュンはビジュアルロックのコンセプトに合わせて、感心せざるを得ないビジュアルの極みを見せつけた。ジェジュンがステージに登場すると、1万1000人のファンたちは熱い歓声を上げた。


JJ singing



続いてジェジュンは1stソロアルバム「WWW: Who, When, Why」の収録曲を熱唱した。ジェジュン作詞・作曲の「9+1#」や作詞した「Butterfly」は歌詞に合わせた映像が視覚的な効果を高めた。ジェジュンは広いステージを駆け回って観客の呼応を誘導した。 

2曲続けて歌ったジェジュンは、最初のコメントで男性ファンを気遣った。以前に男性ファンが増えたと伝えただけに、男性ファンたちの歓声も大きかった。ジェジュンは男性ファンと女性ファンの歓声を浴びて「男性の方々、ファイト!」と叫び、男性ファンたちは「またします」と叫んでジェジュンを笑わせた。

その後、ジェジュンは自作曲「Rotten Love」と「Kiss B」のステージを披露した。「Rotten Love」はジェジュンの歌唱力が際立った。ジェジュンは「Rotten Love」を熱唱した後、「すみません。ステージの上で着替えます」と話し、ファンたちを熱狂させた。彼はファンたちが見守る中で白いTシャツに着替えながら筋肉質なボディを披露した。セクシーというコンセプトに合わせてソファに座るジェジュンの身振りが、ファンたちをさらに熱狂させた。ジェジュンはセクシーな魅力をアピールした「Kiss B」を熱唱し、ジャンプをしたり、ファンたちの手を握ってあげるなど、観客と一つになるステージを完成させた。

続いて彼はユン・ドヒョンの「Now is good」、自身の作詞した「Don't Walk Away」を披露した。特に「Don't Walk Away」では、BEASTのヨン・ジュンヒョンが映像を通じてフィーチャリングを担当した。ジェジュンは観客に投げキスをしながらステージから退場した。

ブリッジ映像ではジェジュンの「Who, When, Why」が公開された。彼は昔の友達と会話するコンセプトの映像を通じて27歳のアイドルの人生、愛、現在の心境などについて打ち明けた。その後、ジェジュンの自作曲「そうだった」、中西保志の「最後の雨」を通じて感受性豊かなステージを披露した。

「日差しの良い日(Shiny Day)」のステージには同じ事務所に所属するGUMMYが登場し、デュエットを披露した。ジェジュンとしっかりと手を握って仲の良さを見せたGUMMYは、羨望を一身に集めた。その後、GUMMYは流暢な日本語の実力でファンたちとコミュニケーションしながらソロ曲「雪の華」「信じてる…」のステージを披露した。GUMMYは「私も早く日本で単独コンサートがしたいです」と日本への愛情を示し、ファンたちもGUMMYの話に熱い反応を見せた。

GUMMYのソロステージ後、ジェジュンが再び登場した。彼はGUMMYと一緒に「Luvholic」を熱唱し、観客たちの呼応を誘導した。ジェジュンは自身の作詞した「光」、中島美嘉の「GLAMOROUS SKY」を歌い、控室の映像を公開した。

控室の映像はまさにファンと心を通わせる時間だった。公演に先立って行われた記者懇談会で、スターとしての威厳を捨ててファンたちと家族のように過ごしたと明かしたジェジュンは、自身の願いを全て実行していた。ジェジュンは特有のウィットのあるコメントでファンたちの心を鷲づかみにするのはもちろん、スターとしての自分を忘れたフレンドリーな姿でファンたちの心をがっちり掴んだ。



JJ pics2



彼はドレスコードに合わせてユニークなファッションを披露したファンたちをステージのスクリーンに映しておしゃべりをした。この日カメラに映ったファンの中には、セクシーなサンタクロースの衣装を着た女性ファン、一人でコンサートを見にきた女性、ハードコアの衣装を着た女性、虎や警官のコスプレをした女性、猫のゾンビの仮面の裏に可愛い顔を隠していた18歳の女性、結婚を控えてプロポーズを再現したカップルなどがいた。ジェジュンはファンたちとたくさんおしゃべりし、ステージの上で見せるカリスマ性溢れる姿を捨て、親しみやすい27歳の青年の姿を見せた。

続いてジェジュンは中島みゆきの「化粧」、レミオロメンの「粉雪」を熱唱した。2曲を熱唱するときは美しいピアノの旋律と雪の降るステージの演出が視線を引き付けた。Band Jamにつづき、ジェジュンの作詞した「Let the rhythm flow」、B'zの「ultra soul」、バンドの紹介はさらに雰囲気を盛り上げた。特に「ultra soul」はファンたちが主導して曲を終わらせないほど熱狂的な反響を呼んだ。続いてGLAYのTAKUROが作曲し、ジェジュンが作詞した「Modem Beat」とジェジュンの作詞した「Just Another Girl」のステージが続いた。



「僕はスターですが、スターではありません」


ジェジュンが全曲を終えると、ファンたちは「ジェジュン」と叫び、アンコールステージを待った。ファンは赤いペンライトと緑色のペンライトを一緒に振りながら、ジェジュンを呼んだ。再びステージに登場したジェジュンは、自身が作詞した「MINE」を熱唱した後、ファンの愛に応える感想を伝えた。彼はいつも以上に真剣に、自分の話を語り始めた。

ジェジュンは「昨日のライブも非常に熱狂的だったので、今日はどうだろうと心配していたんですが、やっぱりスタートからの情熱が今日まで続いていますね。やっぱり、皆さんがたくさん歓声をくださるんですね」とし、「大阪、ありがとうございます。僕は、このライブが終わらないで欲しいです。終わりにしたくないんです」と明かした。実際、ジェジュンは、3時間を超えるライブの間、たった一度も疲れた様子を見せなかった。ジェジュンはカリスマ性溢れるステージで観客を圧倒すると同時に、ファンとより長く、たくさんの話をしようと努力した。
彼は「皆さんを見ると、元気になるんです。皆さんは僕のパフォーマンスを見て、僕は皆さんのパフォーマンスを見て、力が出るんです。本当はジュンスやユチョンも一緒に来られたらいいんですが、それは少し寂しいですが、アジアツアーの最後をここ、大阪で飾ることができて本当に良かったです。きっと、来年も来ることができるでしょう。また来られると思っています」と語った。

続いて「来年は本当に時間があまりないんです。軍隊にも行かなきゃいけないし。だから、来年は本当に時間が足りないと思いますが、できるだけ、大阪ではなくても、もし、来年日本に1度だけ来られるとしたらどうしましょうか? 本当に日本に頻繁に来たいです」と話した。

また「10周年おめでとうとのメッセージ、ありがとうございます。今月26日にちょうど10周年になるんです。長い間、実際の活動は半分しかできなかったんですが、嬉しいこと、大変なこと、悲しいことがある度に、皆さんが一緒にいてくださった時間がとても幸せで、嬉しいです」とし、「辛いことがあっても、今この瞬間を皆さんと一緒に楽しめて、とても幸せです。これから幸せなことが続くと信じています。後に入隊して、1年半くらいは活動できなくなると思いますが、1年半という時間は短いと言えば短いですから。怖くありません。いつもそばにいますから。この日本語の表現は、本当にいい表現ですね。いつもそばにいます。イツモソバニイルヨ」と語った。


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ジェジュンは続けて、自身に力をくれるファンの応援に感謝する気持ちを伝えた。彼は「音楽って本当にすごいですね。笑いながらライブを見ても、歌詞の聴きながら涙も出たりしますよね? いつも一緒にはいられないけれど、同じ感情、感覚、同じ言葉で表現したかった気持ちを、音楽で一緒になってそばにいると思ったら、本当にいつも一緒になれるんじゃないでしょうか? 遠距離恋愛って、こんな気持ちでしょうか? いつもそばにいるから」と告白した。

続けて「ただ、僕は芸能人です。スターだと思ったら、僕たちはここまででしょう。日本のファンの皆さんは、長い間会えなくても待ってくださった期間、8年前だと聞きましたが、やっぱり4年も活動しなかったらみんな離れてしまいませんか? だから僕はもっともっと感じるんです。僕らに障害物はないと」と付け加えた。

ジェジュンの心こもった告白を聞いていたファンの一部は涙ながら、ジェジュンの言葉に耳を傾けた。ジェジュンは「ステージだけではなく、いつもみなさんに応えられる何かができるように努力していきます。みなさんはただ目の前に立っている僕に感謝するかも知れませんが、僕はそれでは物足りないといつも思うんです。僕はスターですけど、スターではありません。人間じゃないですか。いつも暖かい気持ちでみなさんと時間を過ごせるように努力して、また会えるようにします」と打ち明けた。彼は最後に自身が作詞、作曲した「Paradise」を熱唱しながら、ステージの上に横になり、現場の熱気を全身で感じた。



「ジェジュンは僕のアイドルです」

この日、ジェジュンの元に老若男女を問わない幅広い年齢層のファンたちが集まった。10代の女性ファンはもちろん、30~40代の女性ファンも目立ち、特に男性ファンの熱烈な支持がジェジュンの人気を実感させた。約4時間がかかる高知県から来たというファンや、石川、神戸、広島、沖縄から来たファンはもちろん、大阪出身のファンも多数いた。

アサコさん(31)は、公演後「先月の横浜公演でジェジュンのソロステージを初めて見ました。その時の感動をもう一度感じたくて大阪公演に来たんです」とし、「ジェジュンの公演を見ると、しばらくジェジュンのことしか考えられなくなるほど、印象深いんです。一ヶ月ぶりにまた日本で見られて嬉しかったです」と明かした。

彼女は「公演を見ている間ずっと、本当に幸せでした。バンドとジェジュンのライブが、私の人生における素敵な思い出を作ってくれました。特に、今回に歌ってくれた『粉雪』や『GLAMOROUS SKY』のような日本の曲を歌ってくれてとても嬉しいです。長く聞いてきた有名な曲ですが、ジェジュンの声で聞いたら新しい曲のように入ってきます。本当に良かったです」と語った。

この日、特に視線をひきつけたのはジェジュンの男性ファン。公演前、ハヤテさん(20)は「ジェジュンは僕のアイドルです。僕がジェジュンの古くからのファンであることを、家族もサポートしてくれます。今日も妹と一緒に来ました。彼の音楽、ファッション、タトゥー、全てがカッコいいんです。見習いたいです」と告白した。



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MYDAILY/2013年12月19日17時46分
元記事配信日時 : 2013年12月19日08時00分記者 : ホ・ソルヒ




このソロライヴでジェジュンは『愛』と『自由感』を存分に表現していた。

今までになくファンに近づいて、特にステージ横の席(両サイド)のファンの真ん前まで行って、歌いながら握手というより手を握ってファンたちのテンションを最高潮に盛り上げてたな。

真横からじゃスクリーンも見えないし…と思ったけど、いやいや、あれは神席だった !!

最前列とか、横の神席の人たちがチョー羨ましかったビックリマーク

一度くらいは至近距離で見てみたいなぁ~ よだれ
 
☆★☆JYJからKstyleへのお祝い☆★☆


【Kstyle2周年】JYJからお祝いメッセージをいただきました!

KSTYLE/2013年12月26日12時00分


jyj congrats


JYJ sign


JYJからKstyle2周年を記念してKstyle宛に直筆サインをいただきました!JYJの皆さん、本当にありがとうございます!


多くの情報を下さっているKstyleさんに私も感謝していますよ~o(^-^)o




JYJ、デビュー10周年の感想をTwitterに掲載「共に笑って泣いてくれたファンたちに感謝」

mydaily/2013年12月26日10時55分


mydaily



グループJYJがデビュー10周年を迎えた感想を伝えた。

26日、JYJのジュンスは自身のTwitterに「10年間共に歩んできてくれたユチョンとジェジュン兄さん、そしてファンの皆さんの愛。比較できない大きな愛に少しでもお応えできるように、その借りを返すという気持ちで今後もっと頑張ります。共に笑って泣いてくれたファンの皆さん、そして愛するメンバーたち、本当にありがとう」という書き込みを掲載した。

ジェジュンも自身のTwitterに「デビュー10周年!皆がいてくれたからこそ全てが可能でした。皆が側にいてくれたから耐えることができた時間。幸福と苦難の涙を流してくれ、慰めてくれた全ての方に感謝いたします。JYJのメンバーたち、本当にありがとう。これからの10年は笑いがいっぱいの時間になりますように」という書き込みを掲載した。

JYJのジェジュン、ユチョン、ジュンスは2003年12月26日東方神起としてデビューし、2010年からJYJを結成して活動を続けている。



デビュー当時からいつもファンへの感謝を忘れず、常に謙虚な彼らだからこそ

私たちファンもずっと寄り添っていたくなるんだよな 
キラキラ 

これからもきっと彼らのその謙虚さは変わらないでしょう。
 ちょーだい♪



☆*゚ ゜゚*☆*゚ ゜゚*☆*゚ ゜゚*☆*゚ ゜゚*☆*゚ ゜゚*☆*゚ ゜゚*☆*゚ ゜゚*☆*゚ ゜゚*☆*゚ ゜゚



デビュー10周年”JYJとファンが歩んだ道を綴った「JYJ共和国」出版

mydaily/2013年12月27日16時25分


アイドルグループJYJのファンが、ジェジュン、ユチョン、ジュンスのデビュー10周年を記念して本を出版した。

JYJと彼らのファンたちが歩んできた道を綴った「JYJ共和国」は、特定グループのファンをいろんな視点から、それもファンの立場からスポットライトを当てた初めての本である。

「ファンの、ファンによる、ファンのための国」という副題から分かるように、この本はJYJの音楽活動はもちろん、大衆文化界に大きな波紋を呼んだ一連の事件が起こった時、JYJのファンたちがどんな視点からどのように活動してきたかに注目している。

10年間JYJのメンバーたちを見守ってきた著者は、韓国の公演だけではなく海外公演にも参加したJYJのファンである。現在、米カリフォルニア大学ロサンゼルス校の大学生はもちろん、eスクールを通じて中南米の大学生たちにも大衆文化である韓流を教えている著者は、JYJのファンが世界中で探しても似た例を見つけるのが難しいほどユニークなファン文化を持っていると話す。

またこの本は、JYJが前所属事務所からの独立に向けて5年間続けてきた活動を見守りながら、ファンたちはどのような立場でどのようなことをしてきたのかを綴っている。



book



デビュー当時から応援してるファンは日本にもたくさんいるよね。

それにしても この本の厚みは結構あるぞ~ aya

この本の日本語版が出るといいな
 キラキラ
JJ、ユチョな、ジュンちゃん、そしてユノ&チャミ、

デビュー10周年、おめでとう クラッカー

축하합니다~!! 앞으로도 계속 응원할께! 사랑해~ドキドキ


なかなか更新できてないけど、今日は特別な日だし、

JYJのメンバーも挨拶送ってくれてるから

更新しなきゃね!




JJ Twitter; 2013/12/26 00:04
데뷔 10주년!
모두가 있기에 가능했던 시간들
모두가 함께했기에 버틸수있었던 시간들
행복과 고난의 눈물을 흘려주고 위로해줬던 모두에게 감사하단 말씀드리고싶고
멤버들아 진심으로 감사해~
또 다시 다가올 10년은 웃음오로 가득차길

デビュー10周年!みんながいて可能だった時間 みんなが共にしたから堪えられた時間 幸せと苦難の涙を流してくれて慰めてくれたみんなに感謝してることを申し上げたくて メンバーたちよ 心より感謝して 再び近付く10年は笑いでいっぱいになるように



XIA Twitter; 2013/12/26 00:55
10년간 함께 걸어와준 유천이와 재중이형 그리고 팬분들의 사랑 ..무엇과도 비교할수없는 큰 사랑에 조금이나마 보답할수있도록 그 빚을 갚는다는마음으로 앞으로 더열심히 하겠습니다.
함께 울어주고 웃어준 팬분들..그리고 사랑하는 멤버들..고마워 정말

10年間共に歩いてきてくれたユチョンとジェジュンヒョン そしてファンの方々の愛…比較できない大きな愛に少しでも報いるよう その借金を返す気持で今後さらに頑張ります 共に泣いて笑ってくれたファンの方々…そして愛するメンバーたち…ありがとう本当に


(Translated by Maki-san)






Cjesから動画がアップされた!

こちらは日本語バージョン:




せっかくだから、英語バージョンと韓国語バージョンも載せとこうニコニコ









JJ Twitter 2013/12/26 1:11

ジェジュンの Kakaoでの ジェジュンとジュンちゃんのやり取りだぁ~ラブラブ


JJ Kakao




JJ: ジュンス、大好きだし感謝してるよ。10周年おめでとう。

JS: 兄さん

JS: 10年間歩んできてくれてありがとう。

JS: 大好きだよ僕も

JS: これから10年も歩もう

JJ: 最近仕事であまり会えなくてㅜㅡ時間を作ってでも会おう




ソロ活動続きで、なかなか一緒に過ごす時間がないんだよね。

早くJYJとしての活動ができるようになるといいな。

兵役はいつからなんだろう?

メンバー一緒に終えられるよう、同じタイミングでありますように。

時期がズレるとまたソロ活動であえなくなっちゃうよ~あせる


3人で笑って戯れてる姿が恋しいのは私だけじゃないよ!!


jyj mbrs



3人とも 大好きだよ~~~ドキドキドキドキドキドキラブラブラブラブラブラブ