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미키's blog

❤Being In Love with JJ❤

☆JYJとKim JaeJoongをこよなく愛し応援し続けます☆

超~低浮上中。。。ほぼ休止状態でミアネヨ (. .;)

JYJ ジェジュン、光州コンサート大成功!ビキニや軍服などファンのコスプレにも“注目”



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JYJのジェジュンがソロ全国ツアーの2番目の目的地である光州(クァンジュ)でコンサートを成功させた。

C-JeSエンターテインメントは「ジェジュンが昨日(11日)光州ヨムジュ室内体育館でコンサートを開き、ファンたちと楽しい時間を過ごした。『2014 Kim JaeJoong 1st Album Asia Tour Concert in Gwangju』というタイトルで開かれたこのコンサートは、ジェジュンが韓国でソロ歌手として初めて開催する全国ツアーで、釜山(プサン)コンサートに続く2度目のコンサートである。ソロとしては初めて光州を訪れたジェジュンを見たファンたちは、喜びを隠しきれず、コンサートの間中ずっと応援を続けた」と話した。

ジェジュンは強烈なロック「9+1#」「Butterfly」などの曲でコンサートの幕を開けた。続いてホイットニー・ヒューストンの「I have nothing」を切なくも力強い声で完璧に歌いきった。さらに「Don't walk away」「光」「化粧」など楽しいライブやバラードを披露し、様々な魅力をアピールした。

またソロとして初めて光州を訪問したジェジュンを歓迎するファンたちと楽しく会話をしながら、意味のある思い出をプレゼントした。

会場の熱気やファンたちの反応は凄まじいものだった。コンサートの前にジェジュンが自分のSNSに公開したドレスコード「mountain&sea」に合わせて、あるファンは鼈主簿伝のコスプレをし、実際に女性陸軍兵士が軍服姿で参加したりもした。さらにソウルを経て光州まで訪れた日本人のファンはビキニ姿で注目を浴びた。




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またファンたちは「Now is good」のステージで「ジェジュン、歌ってくれてありがとう」という応援ボードを持ち、アンコール曲「Mine」の時はペンライトの色を変えて様々な応援を披露した。さらに「君がいるから私は息をすることができる」という意味の方言でメッセージを伝えるなど、光州のファンならではのセンスもアピールした。

これに対してジェジュンは「今日、光州大好き! やっぱりよく遊んじゃう!」と方言で感謝の気持ちを表し、会場の歓声はさらに大きくなった。

コンサートに参加したファンのチェ・スミンさん(23歳・女性)は「全国ツアーで光州を訪れてくれて本当にありがとう。ここで彼のステージを生で観るのが夢だったけど、それが叶うとは思わなかった。コンサート中ずっと立ち上がって一緒に歌って応援をしていたけれど、全く疲れていない。パワフルな彼の曲からエネルギーをもらったみたい」と話した。

またパク・ミヨンさん(32歳・女性)は「去年の今頃、友人に誘われてソウルでジェジュンのコンサートを観た。その後に彼のファンになり、全国ツアーで光州を訪問すると聞いて、必ず参加しようと思った。その時よりもさらにグレードアップしたコンサートで、もう一度彼の魅力に陥ってしまった」と、感想を述べた。

ジェジュンは4日の釜山公演に続き、11日には光州で公演を行った。25日と26日はソウル高麗(コリョ)大学ファジョン体育館で全国ツアーを続ける予定だ。



OSEN|2014/1/12,17:25 via Kstyle
元記事配信日時:2014/1/12,11:48;者:パク・ヒョンミン





毎回、ジェジュンのセンスの良さを感じさせられる。 

何を思ったか、急に刈り上げ君になった髪型にはびっくりしたけど

彼のことだから、納得いく理由があるはず。

私個人的には、入隊時期が近付くにつれ、

短髪に慣れようと(本人よりもそれを目にするファンのために)

少しずつ短くしていくのかな~ なんて...

(でも 前髪は長いまま、っつーか、かなり伸びっぱなしはてなマーク

それとも、軍隊ではできない、やってみたい髪型を

いまのうちにやってみました...みたいな~ !?

まあ、理由はなんでもいいのです。

ジェジュンがジェジュンでいるだけで、

ジェジュペンは幸せなのだから~~~ラブラブ! ドキドキ


更新しそびれた記事だけど、

12月に参戦した大阪のライブ初日(17日)に

「今日のライブの直前に記者会見があって...」と、

このインタビューの話してたから、

自分の記録として残しておきます。





JYJ ジェジュン“常にいつ日本で活動を再開できるか分からないという緊張感を持っていた”(一問一答)


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JYJのジェジュンが、ビジュアルロックで成功的なソロツアーを行っている。

ジェジュンの今回の1stアルバムのアジアツアー「2013 Kim Jae Joong 1st Album Asia Tour Concert」は11月2日と3日の2日間、ソウルCOEXで1万4000席規模で開かれた。ソウル公演のチケットは販売開始直後、チケット販売サイトINTERPARKのホームページやアプリのサーバーダウンが発生し、15分で全席完売となりその人気を実感させた。また、横浜スタジアムでの公演はソロとして2日間で計6万人の観客を動員する記録を打ち立てた。

日本現地のアーティストも埋め尽くすのは難しい横浜スタジアムで、ソロ歌手が2日連続でチケット完売となったことに現地関係者も賛辞を送った。

ジェジュンは17日午後、大阪城ホールで開かれた「2013 Kim Jae Joong 1st Album Asia Tour Concert in OSAKA」の記者懇談会で、ビジュアルロック、ソロアルバムやアジアツアーなどに対する率直な考えを語った。

以下はジェジュンとの一問一答である。

―アジアツアーが大詰めになった感想は?


ジェジュン:アジアツアーが大詰めになったが、大阪で2番目の公演を開催することになって嬉しいし、沢山の方々に来て頂いて嬉しい。寒くてこの前まではひどい風邪で心配だったけど、今日完治したようだ。昨日までは体調が悪かったのに、今日は体調も随分良くなって、惜しんでいた力を今日は思いっきり使わせて頂きたいと思う。電車でもないのに立ち見席ができるなんて不思議だと思った。室内公演なのに立ち見席ができ、前は見切り席などがあった。本当に不思議だ。一旦横浜で公演を終えた後、予定していた公演でもないのにもかかわらずとても多くの方々が僕を応援してくださったお陰で、大阪での公演が開催できたと思う。その代わりに、今日はステージのセッティングが少し変わった。衣装も所々に少しずつ変化があるので、横浜公演をご覧になった方でも、今日は新しい感じの公演を見ることができると思う。


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ジェジュン:アジアツアーが大詰めになったが、大阪で2番目の公演を開催することになって嬉しいし、沢山の方々に来て頂いて嬉しい。寒くてこの前まではひどい風邪で心配だったけど、今日完治したようだ。昨日までは体調が悪かったのに、今日は体調も随分良くなって、惜しんでいた力を今日は思いっきり使わせて頂きたいと思う。電車でもないのに立ち見席ができるなんて不思議だと思った。室内公演なのに立ち見席ができ、前は見切り席などがあった。本当に不思議だ。一旦横浜で公演を終えた後、予定していた公演でもないのにもかかわらずとても多くの方々が僕を応援してくださったお陰で、大阪での公演が開催できたと思う。その代わりに、今日はステージのセッティングが少し変わった。衣装も所々に少しずつ変化があるので、横浜公演をご覧になった方でも、今日は新しい感じの公演を見ることができると思う。


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―1stフルアルバムのコンセプトは?

ジェジュン:音楽に対して少し重みを与えたのは事実だ。初のソロアルバムなので、音楽だけではなく、耳や頭の中で考えるメッセージや、単純に音で聞いた時、聴覚的な部分と視覚的な部分までいろんな意味で満足してもらいたい欲が出た。作業の中でビジュアルが強いアルバムに仕上がったけど、今回はもっと欲を張って、個人的に音楽、ファッション、映像部分に参加した。改めて驚いたのは、周りの友達や知人にアルバムをプレゼントしたら、アルバムのジャケットだけを見たら歌が下手そうに見える。それで「君は歌が上手な子だったな」と言われた。ビジュアルが強ければ強いほど、まだそういった先入観というものが存在するんだなと思った。それでも音楽のみならず、多方面でいろんな姿をお見せしたかった欲もあり、ビジュアルロックに仕上がったと思う。

―ソロアルバムの活動はどうか?

ジェジュン:JYJの活動の時は、JYJのメンバーがいるから100%を発揮しなくても3人だからもっと大きな相乗効果が出るのはもちろんだ。メンバーが3人だから安心するというより、3人グループのバランスを取るために節制する。普通、ソロアルバムを出したり、ソロアルバムを出した後のライブを見ると「一人ではもの足りなさそう」「思ったより空きが大きくないか」と言われる。ソロ活動をしている時のように、グループ活動をする時に溢れるように見せたり、バランスを取らない行動をすると活動に支障が出る。自然にメンバーみんながバランスを取っている。

―1stアルバムのジャンルがロックである理由とは?

ジェジュン:ソロとしてロックのアルバムを出したのは久しぶりだ。しかもビジュアルロックというのはそうだ。日本の音楽がとても好きだが、日本でもソロのロックアルバムは探しにくかった。子供の頃からL'Arc~en~CielのHydeさんが大好きだったので、Hydeさんの影響をたくさん受けた。そしてその中にキム・ジェジュンの姿が加わって新しい音楽、新しいイメージが誕生したと思う。昔は日本語で録音して日本に流通し、活動したが、それがちょっと残念だった。今回はK-POP的な感じの曲もあるし、ヨーロッパやアメリカで好まれるポップというジャンルにロックを加えた曲もある。今回はどの国の人が聞いても、1曲や2曲は聞き慣れた感じがすると思う。日本でこのアルバムで活動していたら、歌はこの歌にするけど、歌い方が違っていたはずだ。誰が聞いても「新鮮だ」「やはり今の時代にロックは合わない」と思うような曲は作らなかったと思う。

―今年は韓流10周年だ。日本での活動を振り返ってこれまでの変化、ファンたちの反応及び今後の計画は?

ジェジュン:どの国へ行ってもスターというのは全ての人が持っている漫画や映画のヒーローやテレビドラマで見る自分だけのスター、自分が憧れていて影響を受けるような人物がいると思う。全世界でスターのイメージはそんなものだと思う。日本で活動しながら感じたのは、東方神起としてデビューすると同時に新人の頃から高い人気を得て知らなかった部分がある。日本では一歩一歩踏み出しながらスターとしての威厳を見せるよりは、家族のような雰囲気。近づけば近づくほど大勢の人が押し寄せて僕たちが近づけないほどファンが増えていた。そんな時間を過ごしてきたから、ファンたちがいくら増えてもなるべく近くでもっと温かい時間、家族のような時間を過ごしてみたいというのは毎日思っている。日本で正式に活動せずに4年ほど経った。なのにまだ公演を見にきてくださったり、アルバムを買ってくださったり、韓国に来てくださって韓国でテレビ番組、映画などを観に来てくださるのを見ると、これまでの活動が儚きものではなかった、うまくやってきたと思うし、感謝している。長い間愛されてきて、待っていてくださっただけに残りの時間はファンたちに僕らが応えられる時間ができたらいいと思っている。日本でデビューする歌手たちがたくさんいるが、スターとしての威厳も重要だが、韓国でのように近くで自分を愛してくれる人だから、ただファンとして思わずに家族のように近づき、ゆっくりと一歩一歩踏み出してより成長して欲しい。

―衰えない日本語の実力の秘訣は?

ジェジュン:日本から離れてずっと韓国にいるときは、日本語を忘れないために1年間は友達と意識して連絡を取り合っていた。友達でも、友情というのは離れていると段々連絡も取らなくなるものだ。使わずに読まないと忘れてしまうのは人間の脳なのに、いつ日本で活動を再開することができるか分からないという緊張感を持っていた。頭の中にはずっとそれが残っていた。緊張感のためではないかと思う。


―ロックを求めながらロックバンドの結成とロックフェスティバルについてどう思う?

ジェジュン:もちろんロックバンドを組むために昨年から考えていた。軍隊に行って来てからバンドを組むべきじゃないかと思う。そんな手順を踏むことは前向きに考えている。そうしなければならないと思う。もちろんロックというジャンルで活動したときの話だ。今僕と共にしているバンドと一つのチームだと思って一生懸命活動し、後に時間を置いて慎重にバンドのメンバーを抜擢して活動したい。ロックはこれからも続けていきたい。元々望んでいた音楽もロックというジャンルだった。でも、今までロックというジャンルで誰かがソロカムバックしたときに良い反応を呼び起こしたわけではないので、多少控えめになっていたところもあった。それで正統派ロックをやるべきか、それとももうちょっと大衆的なロックをやるべきか、僕はどんな姿で近づくべきか散々悩んだ。今回の1stフルアルバムは、個人的にそんなバランスが良かったと思う。ロックのマニアが好むような音楽でもないし、ロックだけで難しいサウンドではないバランスを取ってアルバムを制作した。ロックフェスティバルには本当に参加してみたい。楽しそうだ。ロックフェスティバルに行ったことはない。行ってしまえば参加したくなるから。もし参加できたら、10曲ぐらいは歌いたい。20曲もいい。ぜひ歌ってみたい。

―アジアツアーで記憶に残る瞬間と、今回日本ファンたちの反応はどうだったのか?

ジェジュン:過去に僕のファンミーティングでバンドとやったことはあるけど、ソロコンサートでライブバンドと息を合わせたのは初めてだった。面白かった。言葉は日本語でコミュニケーションすればいいが、言葉が通じないと音楽で疎通すべきだ。なのにライブだからその間に疎通できる部分がたくさんできて楽しかった。飾りがないというのが楽しかった。ソロコンサートなので、どれほど声援を送ってくださるか、果たして僕が大勢の観客をリードしていけるかなど、自分自身を試す機会となった。日本で活動したこともないのに、約6万人の観客が来てくれた。その5分の1は男性ファンだった。本当にビックリした。5人のうち1人は男性だったので驚いた。どの国へ行ってもロックというジャンルは女性よりは男性の方がもっと好きだと思う。今回のアルバムのおかげで男性ファンが増えたと思う。日本の曲は1曲を除いて残りは日本でミリアンセラーとしてとても有名な曲を選んだ。有名だから、この曲をジェジュンが歌ったらどんな感じなんだろうというのをお見せしたかった。僕ならではのカラーで選ぶとどんな感じなんだろうと気になって選んだが、よかった。あまり有名ではない曲は「化粧」だ。約40年前の曲だが、偶然インターネットを通して聞いたが、編曲して歌えばいいと思って歌ってみた。思った通りによかった。韓国で歌詞を書き直して歌ってみた。曲について説明したことはないのに、来年70歳になる母が「ジェジュン、私はあの曲が一番よかった。若き時代の自分を思い出したよ」と言ってくれた。誰が聞いてもその中に盛り込まれている思い出が濃いんだな、自分でも本当に曲をよく選んだなと思った。

―全体的なアジアツアーの評価とワールドツアーの計画は?

ジェジュン:ワールドツアーは歌手なら誰もが持っている欲だと思う。ワールドツアーを開催するというのはかなり時間がかかるが、僕たちの活動では次のステップを踏むにはワールドツアーを行う時間が長すぎると思う。欲を満たすには長すぎると思う。アジアツアーは僕は満足している。多くの方々に満足してもらった。僕だけではなく、僕の公演を見た人だけではなく、周りのスタッフの方々も皆成長したようだ。それぞれ成長したときより、皆が共に成長した時の相乗効果は客席から見たとき、言葉にできないくらいだ。呼吸も良くなったし、僕の好きな音楽のカラーを見つけた。そこで発揮できる方向性、歌うときの力を取り戻した。満足している。足りない部分があるかもしれない。あったら次のソロアルバムを発売するときにもっと成長した姿をお見せできるんじゃないかなと思う。

ジェジュンは17日と18日の2日間、大阪で1stアルバムのアジアツアー「2013 Kim Jae Joong 1st Album Asia Tour Concert in OSAKA」を開催し、来年1月に全国4都市を回る韓国でのツアーを控えている。


mydaily via Kstyle
元記事配信日時:2013.12.18 07:2 記者:ホ・ソルヒ




信じ難い、信じたくないニュースが報道された叫び

米国のコロラド州で大麻の販売が法的に認められたと!!


州ごとに法律が違う国だけど、

一般人の銃の売買や所有、使用が認められているだけでも
信じられなかったのに、

軍人の同性愛を公認したかと思えば

今度は麻薬の販売を法律で認めるなんて...ガーン


ホントに、何でも有りの国だなぁ !!

行く末が恐ろしいショック怖。






colorado




2014年1月1日よりアメリカ合衆国のコロラド州で、すべての成人に対して「大麻」の販売を認める法律が施行され、話題を集めています。

大麻の購入には制限があり、同州に住むものだと1人28グラムまで。私有地でしか吸引できなかったり、公共施設に持ちこんだ場合は罰金を支払うことになります。

使用できるのは21歳以上となっているが、さらに若年層の10代にも蔓延し、健康被害などが出ることを危険視する声も上がっています。




治安は相変わらず悪いし...

せっかくの広大な土地と自然も

人間のせいで 魅力なくなってきた。

残念だわ 顔


昔のあこがれも 今やXXXX...残念 顔 ざんねん…



昔は、レディーファーストとか、

マナーの良い印象が強かったけど、

町で騒動があると、すぐに強奪とか、さらに大騒ぎになるし。

理性や良識はいずこへ?っていう状況になる。困る


「大国」とは名ばかりの国になりつつあるのか!?

...やれやれ やれやれ



いまや、私の「行きたい国」リストに

アメリカの名はない!きっぱり しょんぼり顔



ユチョンの記事が目立ってきたぞ!

今年はゴルフする時間 あまりないかもね
!?
 


JYJ ユチョン&パク・ハソン出演で海外からラブコール殺到「Three Days」強みは“出演作品のヒット&固定ファン”


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SBS新水木ドラマ「Three Days」(脚本:キム・ウニ、演出:シン・ギョンス)が海外からのラブコールで注目を浴びている。
2日、「Three Days」の制作会社であるゴールデンサムピクチャーズのイ・ジスチーム長は「TSUTAYAの集計結果が励みになっている。このような客観的な数値があってからか、『Three Days』の版権に対する問い合わせが殺到している。JYJのユチョンとパク・ハソンを押し立てて韓国型ジャンルの新たな時代を切り開く」と自信を示した。

TSUTAYAは日本最大手のレンタルビデオショップチェーンだ。TSUTAYAによると、2013年1月1日から11月30日までDVDレンタル年間ランキングの「韓国テレビドラマ 年間ベスト20」を調査した結果、MBC「トンイ」が1位、SBS「屋根部屋のプリンス」が2位となった。




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2010年に韓国で放送された「トンイ」は、日本でも着実に関心を受けてきた。ドラマでイニョン王妃役を演じた女優パク・ハソンの人気も上昇し、現地で固定ファンを確保した。ユチョンが出演した「屋根部屋のプリンス」もまた、日本で話題となった。

このように、「Three Days」の主人公ユチョンとパク・ハソンは、昨年日本で韓国ドラマ1、2位に選定されたドラマに出演した経歴がある。従って、「Three Days」に対する海外の関心も自然と高まっている。

「Three Days」はドラマ「サイン」や「ファントム」などのジャンル物を相次いで成功させ、“韓国型米国ドラマ”のトップと呼ばれるキム・ウニ脚本家が執筆し、ドラマ「根の深い木-世宗(セジョン)大王の誓い-」を国民的ドラマにしたシン・ギョンス監督が演出を務める。「星から来たあなた」の後番組として2月から韓国で放送される予定だ。



Kstyle/TVReport
元記事配信日時:2014/1/2 14:57 記者:パク・グィイム





今年上旬は3人とも大忙しだな。

ジェジュンは「時間が足りない!」って初年の夏から言ってたし。

入隊日って、いつなんだろう?

こっちまで、だんだん焦りを感じる・・・
 あせる

アルバムリリースと日本でのコンサートは

是非とも実現させてほしいな~ニコニコラブラブ

また2年待たなきゃいけなくなるから、

CDやDVDを用意しておいてね~キラキラ
明けましておめでとうございます おじぎ

2014年のお初はジュンちゃんのカウントダウン・ライヴの記事から音譜




JYJ ジュンス、カウントダウンから誕生パーティまで…単独コンサート大盛況!


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JYJのジュンスが、30~31日の単独コンサートで観客に大きな感動と深い余韻を残した。

1日、ジュンスの所属事務所のC-JeSエンターテインメントは「ジュンスは『2013 XIA Ballad&Musical Concert with Orchestra vol.2』で1万3千人のファンに会った。35人のオーケストラと100%ライブで構成された今回の公演で、彼はミュージカル、バラード、OST(劇中歌)などの様々なステージを披露し、夢や愛、そして希望を歌った」と説明した。

ジュンスはコンサートでオーケストラの様々な楽器が奏でる豊かなサウンドの中、多様な姿に変身した。甘いバラードから壮大なコーラスと一緒に歌ったミュージカルナンバー、そしてOSTまで、最高のボーカリストらしい歌唱力を披露した。

ジュンスはソロアルバムで大いに愛された「11時 その程よさ」をアコースティックギターと一緒に歌い、温かな雰囲気を作り出し、オーケストラ編曲で再誕生した「Incredible」のバラードバージョンは、ファンたちに特別な感動を与えた。

OSTのステージも特別だった。ソロバイオリンと一緒に歌った「Too Love」から、MBCの人気ドラマ「奇皇后」の「愛しています」、KBS 2TV「優しい男」のOSTである「愛は雪花のように」まで、ジュンスが歌ったOSTを様々なステージで歌い、大きな歓声を浴びた。

ミュージカルナンバーのステージでは、ジュンスのここ4年をまとめて見ることができた。ジュンスはミュージカル「モーツァルト!」「エリザベート」「ディセンバー:終わらない歌」の主要ナンバーをステージでセルフカバーして歌った。声楽コーラス、オーケストラと一緒に歌った曲は壮大で、ステージを掌握するジュンスとダンサーたちの動きは雰囲気をさらに進化させた。

キム・ソヒョンとのデュエットステージも特別だった。ジュンスはキム・ソヒョンとミュージカル「モーツァルト!」の「愛していれば分かり合える」と「ディセンバー:終わらない歌」の「かすめる」を歌い、ファンタスティックなハーモニーを見せつけた。ジュンスはキム・ソヒョンを“ミュージカル界の女神”と紹介し、「長い間ファンだったが、ミュージカル『エリザベート』で共演し、その縁でこのステージに一緒に立つことになった。年末に一緒のステージに立つことになって嬉しく、感謝している」と感謝を示した。

カウントダウンイベントは異国的な光景となった。11時55分、カウントダウンを知らせるジュンスのコメントに、公演場はニューヨークに飛び立った。大型スクリーンの映像の中のタイムズスクエアの時計が0時を指し、壮大なオーケストラのサウンドで新年を迎えた。また、1月1日のジュンスの誕生日を迎え、観客とスタッフたちがサプライズ誕生パーティを準備し、ジュンスを驚かせたりもした。観客たちは公演から深い感動を受け、ロマンチックなカウントダウンとジュンスのサプライズ誕生パーティまで、忘れられない特別な思い出を作った。

ジュンスはこの日「僕がデビューしてから3年の間に変声期に入り、病院の先生方は皆、歌手は続けられないと診断した。しかし、夢を諦めることができず、頑張った末にこのようにステージに立つことができた。皆さんも意志があるなら夢を諦めず、その夢のために頑張って欲しい」と話した。

続いて「皆さんと一緒にいられて幸せだ。新しいアルバムとミュージカルの良い曲を一緒にお聞かせできるステージがあるのが本当に嬉しい。バラード&ミュージカルコンサートは、毎年やりたい。今年は色んな活動。また、1月1日のジュンスの誕生日を迎え、観客とスタッフたちがサプライズ誕生パーティを準備し、ジュンスを驚かせたりもした。観客たちは公演から深い感動を受け、ロマンチックなカウントダウンとジュンスのサプライズ誕生パーティまで、忘れられない特別な思い出を作った。

ジュンスはこの日「僕がデビューしてから3年の間に変声期に入り、病院の先生方は皆、歌手は続けられないと診断した。しかし、夢を諦めることができず、頑張った末にこのようにステージに立つことができた。皆さんも意志があるなら夢を諦めず、その夢のために頑張って欲しい」と話した。

続いて「皆さんと一緒にいられて幸せだ。新しいアルバムとミュージカルの良い曲を一緒にお聞かせできるステージがあるのが本当に嬉しい。バラード&ミュージカルコンサートは、毎年やりたい。今年は色んな活動でお会いしようと思う。期待していただきたい」と感想を語り、大きな拍手を受けた。

ジュンスは、2日からミュージカル「ディセンバー:終わらない歌」の公演を再開する。


OSEN:2014/1/1 17:47
元記事配信日時:2014/1/1/11:37 記者:キム・サラ



今年も精力的に活動してくれるであろう、我らがキム・ジュンス氏ですラブラブ!

ジェジュンの入隊までに、グループのアルバムをリリースして、

おそらく日本公演もやってくれる...ことを期待したいですね!!