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JR鶴見線弁天橋駅近くにある研修施設の中の一角にある建物です。
ガラス製品を扱う会社だけに、最新技術のガラスをふんだんに用いています。
設計施工とも竹中工務店。
「国道」というユニークな駅名の由来ですが、その名の通り国道に隣接していることからのようです。
下に見えるのが国道15号線(当時の1号線)です。(右は品川方面)
ホームを見る。 後でわかったことですが、国道側高架下の橋脚には第二次世界大戦時の銃弾の跡が残っていて見れるそうです。