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カウンターと棚板全てを同じ材質で考えていますが、なにぶん予算と質感とメンテナンス性と雰囲気の両立が求められますので、改めて木の樹種を実物をもって選びたいということになりました。
こうしてみると、木とはいってもそれぞれこんなにも香りや見た目、色が違うことに気づきました。