おはようございます(´・ω・`)

今日も一日皆さん頑張ってくださいね!!

そうです、僕はただ今通信制なので月水金しか学校がないんです、羨ましいかもしれませんが

僕からしたら全日制の皆さんが羨ましいです^^

 

さて、本題に入りましょプログラマーとはゲームプログラマーだったり、ハッカーなどとあります

ハッカーは、みなさん勘違いされていると思うんですが、悪い人たちではありません。

ハッカーは白と例えましょう(守る側の人間)

その、お相手が

クラッカーは黒と例えます(攻める側)

 

そうなんです、「おれのPCハッキングされた!」ではなくて

      「俺のPCクラッキングされた!」って本来はなるべきなのですが

 

皆さんは映画とかから学ぶことも多いと思います。しかし間違った知識は覚ないでください!

クラッキングとはコンピュータネットワークに繋がれたシステムへ不正に侵入したり、コンピュータシステムを破壊・改竄するなど、コンピュータを不正に利用することなんです

対して

ハッキングはコンピュータやソフトウェアの仕組みを研究、調査する行為をハッキングという。ハッキングそのものは「高い技術レベルを必要とするコンピュータ利用」といった意味合いであり、善悪の要素を持たないことなのです

皆さんはご存知でしたか?知らない方も多かったのではないでしょうか?

 

ハッキングは悪だと思いがちですか、善悪をもたないんです、覚えといても損はないです!

 

ちなみに、"Cracking"は"Crack"の動名詞形であり、英語で「割る」、「ヒビが入る」などの意味がある。要するに、物体を当初意図した状態よりも悪い状態にし、もとの用途では使用が難しい状態にしてしまうことである。これをコンピュータプログラムやデータにあてはめ「もとに戻す気もなく、なかばシステムを破壊しながら無理矢理使用する」という意味で使われる様になりました。

対して"Hacking"は"Hack”の動名詞形であり、英語で「鋭く細かく割砕く」という意味があり、薪割りなどのイメージがある。物体を当初の状態から細々に切り刻んでとりあえず使える状態にすることであり、例えば、ありあわせのもので酒の肴を作るようなことを指す。これをコンピュータプログラムにあてはめ「その場しのぎの方法により意図通りの動きをさせておく」という意味で使われるようになった。実際、オープンソースプログラムのソースに「とってもハック的だけど、一応動くから。」( "It's quite hackish but it still works." ) という趣旨のコメントが書かれていることがある。これは、いうなれば、ありあわせで作った肴で見栄えはよくないかもしれないが味は保証する、と述べています。

 

誤用される原因は、ハッキングでないクラッキングもあれば、クラッキングでないハッキングもある。しかし、一般に、クラックをするときには、抜け穴を攻撃するためだけにその場しのぎの道具をちょいちょいと作ったり使ったりしてクラッカーの思い通りの動作をさせることが多く、これはハッキングにあたる。このため、誤用されるようになったと考えられる。

 

でわ長々失礼しました、それではまた会いましょう!( ̄▽ ̄)