いやね。
久々にあの方を見たもので・・・。
仮面ライダーアウトサイダーズ。
これはネット(TTFC:東映特撮ファンクラブ)でしか
見れない3か月に1回に1話ずつ配信される作品で、
「アウトサイダーズ」というタイトルに有るように
過去のライダー作品で、サブライダーや悪役ライダーだった
キャラクターだけが出るの作品です。
これは、ep4で登場する最新のライダー。仮面ライダーゼイン。
この仮面ライダーゼインが、平成1期、2期のサブライダーの
最強フォームのカードを使っての最強攻撃が出来るので、
めちゃめちゃ強い。
(昭和ライダーのカードも持っているけど、どこかで使うのか?)
変身を解除すると、その人は・・・。
桜井 侑斗(さくらい ゆうと)役で出演。
2023年現在の中村優一さん。(もう、くんとは言えない)
久しぶりだなぁ。と思いました。(だいぶ大人になっていました。)最初は、仮面ライダー響鬼(ひびき)で、
転校してきた高校生。桐谷 京介(きりや きょうすけ)役で
初めてのライダー作品出演。
やっぱ、若いな。
この頃は役柄上、クラスメートである主人公ヒビキさんの
弟子になる、ならないで悩む明日夢(あすむ)に対して、
意地悪をする役だったものでネットで相当、叩かれたらしいです。
響鬼の最終回で、最終的にヒビキの弟子に
なったのは京介であった。
(ただし、明日夢も変身はしませんが、ヒビキさんの弟子には
なっています。)
でも、この時はまだ弟子なので、「京介変身体」という
キャラクター名でしかない。
この時は実力は、まだまだなので
敵からダメージを受けて、すぐに変身解除してしまう。
(このあと師匠であるヒビキさんが響鬼に変身して助けます。)
次のライダー作品は、このブログに来る方々が
一番ご存知の仮面ライダー電王で、サブライダーのゼロノス。
桜井侑斗です。
仲良しのデネブとのツーショット。
電王の最終回でのシーン。
役の桜井侑斗としてというよりは、俳優の中村優一として、
撮影が終わり、デネブと別れてしまうのが悲しいため、
ガチで泣いてしまった(のではないかと思う)伝説の名シーンですね。
当時、テレビを見ていたママさん達も泣いたのではないでしょうか。さらに時は流れ、平成最後のライダー作品(2018年)。
仮面ライダージオウにゲスト出演。
この時は響鬼編なので、ヒビキの弟子の桐谷京介 役で出演。
もちろん電王編では、桜井 侑斗役(ゼロノス)でも出演しました。
正式に響鬼に変身出来るようになった。(伏線回収)
そして今回、上記で載せた
仮面ライダーゼイン、桜井侑斗役で出演。
桜井侑斗ではありますが、ゼロノスではないので、
デネブは出ません。(次回、来年の新春配信で出るのか?)
どうやら電王の時とは時間軸が違うようです。
「人を愛した記憶が無い」という台詞があります。
(ってことは、良太郎の姉の愛理さんの記憶がない?)
果たして、この仮面ライダーゼインは正義なのか、悪なのか・・・。
この段階では、どっちかわかりません。
いやぁ。久しぶりに見たな。ちゃんなか。
京介変身体⇒ゼロノス(アルタイル、ベガ、ゼロ)
⇒2代目(襲名)の響鬼⇒(今回の)ゼインと、
いったい何個のライダーやるんだ。(笑)
聞いた話ですが、どこかのローカル番組には出ているんだとか。
比べても仕方ないのですが、タケル(アミューズの系列会社)と
比べて、事務所が違うと見かける機会がなかなか無いんだな。と
思いました。
以上。
ちょっとした、つぶやきでした。
それでは。











