おはようございます。
アマゾンズ10話です。
アルファ VS シグマの戦闘・・・。
ざっくりと袈裟斬りをくらうアルファ。
仁さんピンチ!
と、そこに・・・。
七羽(ななは)さん:じーん!!
(やっぱいいなぁ。七羽さん。こんな女性なかなかいないなぁ。(///∇//))
七羽さんが助けに来る。
その瞬間、アルファが隙を突いて逃げる。
スマホに録画していた。
(そもそも罠の臭いがプンプンしている所にやってきたから)
駆除班は、カニアマゾンとの戦闘。そして、
レストランから逃げた実験体達の駆除の帰り・・・。
車の中で悠(はるか)が、トラロックについて・・・。
【止めればいいんだ。何もしていないのに。】
いまいち納得していない。
その発言に駆除班の志藤は・・・。
志藤さん:悠。今度邪魔をしようとしたら・・・。おまえを狩るぞ。
(実験体を逃がそうとした行為に相当、頭にきている)
と、悠に説教。
帰る途中、美月を見かける。(美月も可愛いなあ・・・。(///∇//))
美月は、悠にどうしても家に帰って来てほしいとお願いする。
が、悠は【戦う選択もアリだから】と言って駆除班の車に戻る。
と、その時。
駆除班の車に、七羽さんと血だらけの仁さんが近づいてきた。
仁さん:ちょっとヤバい展開になってきた。
駆除班と話をしたい。と言ってきた。
駆除班の事務所にて、シグマの話をする。
元、駆除班の前原が画面に写っていたことに駆除班が驚愕する。
(何故なら、前原はトンボアマゾンに喰われ、殉職したからだ。)
仁さん:アマゾンシグマ・・・。
仁さん:新型のアマゾン細胞を死体(前原)に移植し、
物(たんぱく質)を喰わなくていいとの事らしい。
(橘本部長にメールで呼び出された時に情報もらった)
このアマゾンシグマに対抗するため、マモルと悠を貸してほしい。
お願いにきた。(冒頭でアルファがヤバかったからね)
駆除班の福田(フクさん)が、【トラロックがある】と言う。
仁さん:(トラロックを聞いて)いいじゃん。それ。
1匹残らずアマゾンを殲滅出来るじゃん。
一方、野座間製薬では、橘本部長がトラロックを中止してほしいと
水澤本部長にお願いする。
(シグマを大量生産して生物兵器として売りたいから)
当然、水澤本部長は断る。
(実験体アマゾンが4000体も街へ放たれているのは
そもそも野座間製薬での事故によるものだから、早いとこ、
終わりにしたいですからね)
シグマの研究の件で、研究室から橘のところに連絡が入り・・・。
もう一度、戦闘データを取りたいと連絡が入る。
橘は・・・。【手配する】と、何か企てる。
一方、仁さんからシグマの事を聞いた駆除班内では・・・。
やっぱり、トラロックに納得できず、グズグズしたことを悠は言う。
志藤さんは、【だったら、駆除班に置いておけないなぁ】といい、
悠は、【わかりました】といい・・・。
駆除班から出て行ってしまった。
次の日の朝。調査班から実験体反応の連絡が・・・。
現場到着。
ところが、これは橘本部長が手配した罠だった。
マモルが、前原(死人)を見つけ、【前原くんだ、前原く~ん】と言いながら
走っていく。
前原がマモルを迎えるかと思いきや投げ飛ばす。
(※)マモル推しの姐さん達は、イラついたでしょう。(笑)
前原:(駆除班達に向かって)お久しぶりです。
前原は戦闘データを取るため、シグマに変身する。
その瞬間。
駆除班を出て行き、野宿をしていた悠が察知する。
(アマゾンの反応だね)
駆除班VSシグマの戦闘。
ところが、アルファが苦戦するんですから、人間の駆除班なんて、
赤子の手をひねる状態。
前原に戦闘データが欲しいから、マモルに強制的に変身しろ。というが
マモルが拒む。
望:マモル。わかっただろ。こうなって一番辛いのは(前原)淳さんなんだ。
だから私達が、きちんと狩る。
駆除班が仕掛けるが、シグマは避けて、マモルを掴んで別の場所へと飛ぶ。
その場所で投げ飛ばし、さらに変身しろと強要する。
それでもマモルが拒むので、お腹を蹴る。(マモル吐血しすぎ)
マモルがピンチ!
と、そこに。オメガ登場。
オメガVSシグマの戦闘開始。
ところがアルファ同様、シグマへのダメージが無い。
結局、返り討ちでオメガの腹に穴が開く。
オメガが、その場に倒れる・・・。
シグマ(死人)が強敵とは・・・。
10話終了。
どう対応する。オメガ(悠)、アルファ(仁さん)、駆除班。
それでは。



















