僕はいつものようにパソコンのアイスちゃんと
戯れていたときのことです。
(※僕は自分のノートパソコンに「アイス」という名前を付けています。)
ドタドタドタドタ…ガラッ…。
兄「やぁ。」
僕「やぁ」
兄「何してんの?vipでも見てんの?」
僕「見てねぇよ。」
そこまでは良かったんです。いつも通りだったんです。
そこから僕、お風呂入って、出てから自分の部屋に戻ったら
まだ兄がいるんです。
僕「邪魔。」
兄「まぁまぁ、お兄ちゃんのマッサージでもしなさい。」
僕ね、優しいから、、、マッサージしてあげたんです。
…兄が悲鳴を上げたのも今は昔の話。そう…昔の、、、。
兄にさやかのストラップを渡したら…
兄「もぐもぐ…」
僕「あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛!!!!!」
…すぐに取り返しました。
兄「マミさんみたいにしようかと…」
僕「さやかをマミらせてどうすんだよぉぉぉぉお!!!」
………まさか食べるとは思いませんでした。予想外です。
昨日は寒かったですよね。
兄と布団の取り合いをしました。
まぁ…僕が取りましたけど。
僕「僕は寝ます。」
兄「どうぞ。」
僕「どいてください。」
兄「嫌です。」
僕「もういいです。」
……………………。
僕「寒くないの?」
兄「寒い。」
僕「しょーがないな…」
僕は優しすぎるので
布団を1枚分けてあげました。
僕「これで罪悪感がなくなったー」
僕「なにしてんの?」
兄「いや、別に…」
僕「妹の下着かぶって何してるんですかお兄さん。」
兄「…いや…べつに…」
僕「それやってて恥ずかしくないんですか?」
兄「恥ずかしいです。すいません。」
死ねば良いと思います。
さぁて、今日は朝から
千と千尋の神隠しを見ましたwww
ハクの可愛さは異常。
今から読書しないと…
感想文が終わらないな…
ってことで迷ってます。

…すいませんふざけました。
神のみは感想に出来る代物ではないですよね。
コンクールに出したいのですが…
相棒は深いのでわかりにくくなってしまう。
この際、SF物もいいかな…
う~ん…
なかなか…難しい…。
とりあえず全部読んじゃえ!!!ヽ(´∀`)ノヒャッハー