嵐の夜ビル風に吹き飛ばされそうになりながら嵐の夜高層ビルの間をくぐり抜けるのは大変です身の危険を感じながら一歩、また一歩と前に進む「生きろ~生きろ~」と、心の中で叫びながら進む(笑)大げさでしょう?(笑)でも大人になると生きることは嵐の中を進むようにつらい日が多い悩んでいる時間なんてないです嵐の夜ほど前に進むしかないずぶ濡れで帰宅した私を家で一番高い所から見下ろす相棒足投げ出して余裕の顔です明日も私しだいねいい夢を明日もあなたしだいまた明日