夫の会社が予定より長い長期連休に入りました。
そして一言
「子ども連れてどっか遊びに行こう」
えーっと…ステイホーム!
こっちは日々の買い物にも出掛けず家にこもっているというのに。
子どもと共に断固拒否しましたよ。
さて、
高校珠算部時代についての話を書いています。
高校に入って初めて全珠連検定を受けたのが7月だと思います。
多分5月は国民大会があって受けられなかったと思います。
小学校を卒業した時は全珠連六段でしたが
見取算をそろばんで弾いていました。
高校で珠算部入部をきっかけに見取算を暗算に変えましたが
初めての検定を受ける頃にはいい時は九段まで取れるように
なっていたと思います。
ただ暗算には波があるので
いい時と悪い時でかなり差がありました。
でも九段は取れなくても八段くらいは取れるのでは?
まあ最悪でも七段は取れるでしょうと
のぞんだ初の全珠連検定。
当時200点満点でしたので
現在の暗算検定の段位を考えてもらうとよいと思いますが
その結果
見取算120点。
…五段でした。
そんな訳で楽勝と思っていたのに
まさかの昇段ならずの初検定なのでした。