高速道路を走っていると、サービスエリアから降りられる出口があったり、インターチェンジのETCゲートから通過する車が多かったりと、ETCが普及してきたことが伺えます。
マイレージサービスといって、有料道路をポイントがたまって通行料として還元できるサービスもあります。
カード社会、ポイント社会となってきているようですが、車の世界でもカードやポイント制度が取り入れられてきたのですね。
親カードをどこのカードにETCカードの年会費も変わってきます。
ちなみにETCのマイレージサービスでは、改めてマイレージカードが発行されるわけではありません。
自分が今持っているETCカードにマイレージIDが発行され、高速をETC無線通行する度にそこにポイントがたまっていきます。
亜惟子の出来事
