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ビートルのブログ

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東日本大震災の後、東海地方のスーパーからもペットボトル飲料が少なくなっている。

原因はペットボトルのキャップの供給が間に合わないからだそう。

色を付けたり、ロゴを分けたりするのに時間がかかるため、品不足解消のための工場稼働速度を上げられないのだそうだ。。。。


そういえば、日本の一流企業のペットボトル飲料って、細かい所までオシャレよね。わが家では、、ワクチン募金のためのペットボトルのキャップ収集をしているのだが、そこに集まっているキャップは、色とりどりで、あつまったキャップを見てあそべるくらいステキなものが多い。キャラクターの顔が付いていたり、色が黒、黄色、オレンジなどなど様々で。。。こどもはそれだけで、一時間は遊べるほどだ。


でも、これらをつくるのにも時間とお金が多くかかっているのよね。(あたりまえだけど…)

企業は今後、「白キャップ」に統一していく計画があるそうだ。


子どもにとっては残念かもしれないその情報は、逆手にとれば、次は「オリジナルキャップ」が自宅で作れるという朗報になる。


なんでも、考え方よね。。。。。


…と、最近つくづく思うビートルであった。。。。。。

リラックマのコースターを購入。ラバーでできているので、机とカップによくくっついてgood合格

リラックマ コースター リラックマ(KY86801)


コースターに見えないなあ。。。。。

かわいいでしょニコニコ

子どもの作文指導をしていて気づくこと・・・


・句読点が少ない。

・一文が長い。

・話し言葉で書いてしまう(例 同じクラスじゃない女子が怒ってた など)

・いきなり具体的な話になり、読み手に理解しにくい文になる。

・大事な部分以外の内容を長く書きすぎる。

・主語と述語がねじれている。

等々……。



メモ「短い文で、伝えたいことを明確に!」

メモ「書いた文は必ず読み直す!」



いきなりこんなことを言っても、書けないよね。。。



正しい文を知ることが、大切なのではないでしょうか。

そのための練習として、「正しい文を書きうつすこと」から始めてみませんか・・・(^^♪

そして、つぎに、「正しい文をまねして、自分の文を書いてみる」。

文を書くことへの抵抗感をなくすために、毎日「日記」などを書くことも大切です。


でも、日記を毎日書くなんて、大人でもイヤ!カゼ

そんな、大人がやりたくないことを、子どもにだけやらせようなんてことは無理ですね。。。。

親子で、「日記」を書いてみてはいかがでしょうか。

交換日記でもいいし、一緒の時間に書くようにするのでもいいし…これ案外、続く秘訣ですヒミツ

大人も頑張ってみましょう。そうすれば、子どもの作文技術も必ず上がります。。。。