いつもの時間に今日は2冊
太極拳のお稽古の前のいつもの絵本の時間です。これで、溜まっていた記録終了です ε-(´∀`*)ホッ「どーも」学童さんで読み聞かせする時のグループのメンバーのIさんから絵本の相談を受けました。この絵本が相談された本。乳幼児対象の読み聞かせをしているIさん、次回の学童さんでも読みたいとのこと。読んでみました。ゆっくりと単純。それでいて後半の部分に大人の私に響くシーンがありました。で、今回、大人の皆さんに読んでみたら、やはり同じシーンが響いたよう。絵本って、小さい人のものだけでないことを実感したことでした (^o^)「ゆめのごちそう」愉快なペク・ヒナさんの絵本をご紹介。最近、出勤していると茂みでカエルが鳴いています。カエルもおたまじゃくしも大好きな私。6月の学童さんでの絵本の検討を始めたところで図書館にあったのがこの本。お兄ちゃんカエルが弟や妹のおたまじゃくしの世話をするのですが。ぷぷぷと笑えるシーンの連続。特に最後の食べ物のページ。さすが韓国料理オンパレードです。美味しそう!(⌒▽⌒)