※少々ネタバレあり。
各自の判断でご覧ください。

今月9日から11日までのお外題です。
題名は知ってましたが、実際に観たのは初めてでした。
(ずっと、カモメだと思ってました~!アナウンス聞いても、アナウンスが間違ってる!?と思ってました~!またひとつ漢字を覚えましたよ♪)
お会いした桃のお客様が、(日)も観たとのことで、
「とっても面白かったですよ。お楽しみに♪」
と声をかけて下さって、さらにワクワクでした。
配役は、
喧嘩の絶えない夫婦
たすけ…星誠流座長
おとら…竹内春樹
せんたろう…松井悠座長
なんじょうの殿様…山下勝玄
お嬢様…飯塚美雪
悪役の偉い人…金子亮
悪い子分…
なおと
吉田将基
大野誉幸
(敬省略)
喧嘩の絶えない夫婦二人 誠流座長と竹内さんのやり取りが絶妙で、前半は笑いが絶えないお芝居でした♪
次に、兄弟分の せんたろうが帰り、笑いの三つ巴!?
他の劇団では、どの役を座長がされるのか見当がつかない位でした。
この3つの役をこの3人て観れて、しかもこの配役で観れるなんて滅多に無いことだと思います。
酔って寝ている せんたろうに、夫婦が布団をかけようとするシーン…。
このシーンに、夫婦の心根の優しさをみました…。
対する せんたろうこと悠座長は…、
いたずらっ子オーラがにじみ出てましたよ♪
後半にシリアスになるも、やっぱり たすけのシーンは笑いあり!
その後に迫力の立ち回りあり、ドキドキ…!
ラスト せんたろうはひとつ大人になり、完全二枚目の悠座長を観れます。
生まれ故郷に旅立つせんたろうと、その日に千秋楽の悠座長が重なるラストでした…。
その他の配役もよかったな~と思いました。
劇団誠流の皆様と松井悠座長、
ありがとうございました!
※個人的には、ばっちい~系の笑い(お茶に…!?のシーン)は無くても良かったかなと思いました。
Android携帯からの投稿
各自の判断でご覧ください。

今月9日から11日までのお外題です。
題名は知ってましたが、実際に観たのは初めてでした。
(ずっと、カモメだと思ってました~!アナウンス聞いても、アナウンスが間違ってる!?と思ってました~!またひとつ漢字を覚えましたよ♪)
お会いした桃のお客様が、(日)も観たとのことで、
「とっても面白かったですよ。お楽しみに♪」
と声をかけて下さって、さらにワクワクでした。
配役は、
喧嘩の絶えない夫婦
たすけ…星誠流座長
おとら…竹内春樹
せんたろう…松井悠座長
なんじょうの殿様…山下勝玄
お嬢様…飯塚美雪
悪役の偉い人…金子亮
悪い子分…
なおと
吉田将基
大野誉幸
(敬省略)
喧嘩の絶えない夫婦二人 誠流座長と竹内さんのやり取りが絶妙で、前半は笑いが絶えないお芝居でした♪
次に、兄弟分の せんたろうが帰り、笑いの三つ巴!?
他の劇団では、どの役を座長がされるのか見当がつかない位でした。
この3つの役をこの3人て観れて、しかもこの配役で観れるなんて滅多に無いことだと思います。
酔って寝ている せんたろうに、夫婦が布団をかけようとするシーン…。
このシーンに、夫婦の心根の優しさをみました…。
対する せんたろうこと悠座長は…、
いたずらっ子オーラがにじみ出てましたよ♪
後半にシリアスになるも、やっぱり たすけのシーンは笑いあり!
その後に迫力の立ち回りあり、ドキドキ…!
ラスト せんたろうはひとつ大人になり、完全二枚目の悠座長を観れます。
生まれ故郷に旅立つせんたろうと、その日に千秋楽の悠座長が重なるラストでした…。
その他の配役もよかったな~と思いました。
劇団誠流の皆様と松井悠座長、
ありがとうございました!
※個人的には、ばっちい~系の笑い(お茶に…!?のシーン)は無くても良かったかなと思いました。
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