そんな気はなかったのだけど

「どうぞ!!」

と言われAちゃんの出産に立ち合うことになりました。

20代と思われるきれいな女医さんでした。

妊婦さんやスタッフへの声掛けなどが的確で安心感がありました。

私の役は、先生の指示があったら、ナースコールを押す役とAちゃんへの水分補給。

わすが30分くらいだったと思うけれど、大仕事をしたような疲れがありました。