音楽合宿、研修、コンサート、ローラースケート、ジャズラウンジ、、、
鮮明に思い出したのは、オリジナルコンテストにバンドで出て、桐ちゃんの作詞、作曲した「しあわせ行きのバス」って曲を歌ったこと。
あのころから歌が苦手で、ボーカルになった事をすごく怒っていた。
「なんで!!私が歌!」
10代から声楽を習って、20代には、ジャズボーカルを習ってたけど、私の歌は相変わらずひどい。
今もちゃんと発声練習はしてるけど、歌心と音程の正確さがない。
今年は弾き歌いバージョンもYouTubeにUPしようかなって思い、夜中にハマショーの「防波堤の上」を弾き歌いした。
YouTubeって、自分の演奏を客観的に観察できてすごく勉強になる。
スポーツ選手とかも、写してフォームの研究とかしてるしね。
