レオナルド・ダ・ヴィンチ(1452~1519)の20歳くらいのときの作品



“受胎告知”がウフィツィ美術館から東京国立博物館にきているので



観に行った。



金属探知機での検査を受け、絵がある部屋へ。



最前列で見たい人は、長い行列につき



絵の前では、立ち止まってはいけない。



後列を希望すれば、じっくりと絵を眺めることが出来そうだったので



そちらにした。



幅が2メートルくらいある、その絵は、



何時間でも眺めていたい絵だったけれど



他の作品も見たかったので、第1会場を後にして



第2会場にいったけれど、こちらは、ファクシミリや



デジタル絵画、模型などであまり興味を持てなかった。