京都府立陶板名画の庭 1994年 安藤忠雄 設計







受付で入場料100円を払い中にはいろうとすると



「ちょっと待って!今、氷をあげるから」



とカップに入ったカチワリをもらう。







通路左下には、モネ作「睡蓮・朝」が水中に・・・



モネを水に浸けるとは、なんとも大胆な発想。







流れる水の音と、蝉の鳴き声と共に名画がある。







ミケランジェロ作「最後の審判」1430cm×1309cmは圧巻。



これを見て、行こうと思われた方



展示作品は全て野外なので、暑くない日にお出かけください。