大学院の研究科開設記念シンポジウムに出かけた。



私の、指導教員になるであろうS教授は、



いつにも増して、恐ろしほどの迫力で



研究科長のO教授は、切々と仕事が成功している人に



なぜ、大学院に戻り、勉強することが必要かを



世界の大学を例にして話していた。



もし、このシンポジムの後、受験だったら



私は、おののいて受験しなかったかもしれない。



会場には、先日“キャラバン隊”で、ご一緒した



M役所の人たちもいたので



先日のお礼と、合格報告をした。