昨夜、副部長(犬)が足を引きずりぐったりとしていた。



動物って飼い主の気持ちが分かるっていうから



死んじゃうのかな・・・?



この犬がいなければ、東京へ通いではなく



泊まれる。



と思っていたことは事実だけれど・・・



翌日、副部長を洗い、半乾きのまま



動物病院に連れていった。







レントゲンを撮ってもらったら







「きれいな骨をしています。きっと打撲でしょう。



痛むようなら、痛みどめの注射をうっておきましょうか?」



いつものように、まぬけな顔のままなので



痛いのかどうか判断できないけれど



たぶん、痛いんじゃないかと思い注射してもらった。



副部長は、帰りの車中では、すっかり元気になっていた。



仮病?