愛知県美術館で開催されている「愉しき家」展。



やなぎみわ(1967~)のテントに入り、老婆の顔をした少女の映像を



観たのも衝撃的だったけれど、その後に展示されていた



ゴードン・マッタ・クラーク(1943~1978)「カッテッイング・ハウス」の映像が



強烈だった。