11時50分に仕事が終わり、12時06分の新幹線に乗ろうなんて



無謀だったが、走れば間に合うかな?とも思った。



それを聞いたMC片山さんが、楽器店から駅まで送ってくれた。



片山さんに、何度もお礼を言って



ホームに着くと、ちょうど新幹線が到着した。



きっと、走っても間に合わなかったと思う。







広報誌の審査は、新しく出来た、県の教育会館で行われた。



県内から応募された、誌は、どれにも愛情が感じられた。



1誌ごとに、点数をつけ、全員の合計をたして順位を付ける。



審査は、予定よりも1時間も伸び、かなり疲れたので



キル・フェボンでケーキを食べた。