小さな劇場でも、質の高い芝居をしている。



これは、スラバ・ポルーニン演出・主演。



セリフはないのだけれど



気持ちは痛いほど伝わってくる。



会場全体が綿でくるまれたり



上から多量の雪(紙)が待ってきたりした。



最前列だったので、シャボン玉、スモーク、水などがかかった。



最後には驚くしかけがあったんだけど、



すごすぎて目を開いていられなった。







人間っていいね!



と思える最高に感動した作品。



NY行ったら、ぜひ、観て、体験してほしい。