先ほど追試が終わりました。



先生の研究室に行ったら、答案用紙がソファーに置かれていて



「私がいないほうがいいですか?」



と先生が言ったので、本当は、いない方がいいに決まっているけれど



「そんなことありません。」



と言ったので、ずっと先生がいたけれど



後ろを向いて、翻訳をしていたので、けっこうリラックスしてできた。



N先生の研究室には、左側が和書、右側が洋書が



置かれていた。



この先生、たまたま私に簿記を教えているのであって



本来は、難しいことを研究しているんだろうなっと実感。



まあ、50点は取れたかな?