365日中、360日はデジカメを持っているのに



昨日は、貸してあげて持っていなかたので



今日、またレヴィン先生に声をかけたら



笑顔で、カメラの前に立ってくれた。







先日のレクチャーでは、お得意の即興演奏も披露してくれたそうで



会場から出た音で即興をし、コーダはHAMAMATUの H A A A(シラララ)の音を使い



演奏したらしい。



BACHやABRGG(シューマンの友達)のように、スペルがすべて音に置き換えられたら



かっこいいんだけど。



私の名前(MAMI)だとラのみ。



ラだけでレヴィン先生、曲を作ってくれないかな。



午後、アクトの近くを散歩していたら、セルゲイ・クズネツォフに会った。



彼の演奏を1時間前に聴いたばかりだったのと



MY 優勝候補なので



「クズネツォフ!!」



と声をかけると、



「こんにちは!」



と日本語で答え、サインもしてくれた。



ちょっと写真の表情は?だけど



実際に話すと、23歳(実際は28歳)くらいの印象。







クズネツォフは、コンビ二で栄養ドリンクを買った帰りだった。



コンクールに勝ち抜くって、体力、気力勝負だろうね。