タージ・マハルタージ・マハルの絵葉書が届いた。ちょうど、7日に新・世界七不思議の発表がありここが、撰ばれていて、ダージマハルのことを思っていたところだったから、この葉書には驚いた。10代のころ、横尾忠則の「インドへ」を読みすっかりインドにはまり、”Ajanta”という曲を作りインドへ想いを馳せていた。ここ数年、そんな想いも忘れていたけれどそろそろ、行く時期が近づいてきたのかも知れない。