<オール・ショパン・プログラム>



バラード 第3番 変イ長調 op.47 

24の前奏曲 op.28より 第1番 ハ長調 ~ 第12番 嬰ト短調

ポロネーズ 第7番 変イ長調 op.61 「幻想ポロネーズ」



3つのマズルカ op.50 (1.ト長調 2.変イ長調 3.嬰ハ短調)

ピアノ・ソナタ 第3番 ロ短調 op.58



(アンコール曲)



マズルカ Op.17 ホ短調

子犬のワルツ

マズルカ Op.17 イ短調

ワルツ Op.34 ハ短調

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"ショパンの生まれ変わり”ともいわれる通りの



ブレハッチだった。



上手いを超えて、21歳にしてショパンを極め抜いていた。



今回は、浜松ってこともあってかヤマハのピアノを使用。



終演後、CD、DVDを買った人のみにサインをしてくれた。







並んだ人、ざっと見て300人。



今後の演奏会があるので、握手、写真撮影は禁止。



事務的な、ピアノコンクール事務の人に比べ



誠意あるサインをしてたブレッハッチの姿が印象的だった。



ところで、お昼過ぎに、浜松店に行ったら



コブリンが歌曲集を見ていたので



昨日のコンサートの感想をいい、写真を撮らせてもらった。







こっちも、すっごくいい人。



でも、コブリンの探していた全曲は、ないそうで



銀座店で探してみると、お付きの人が言っていた。



私のほしかった楽譜は、どれもなっかた。



私の楽譜も、銀座店で買ってきてほしい。



あっ、もう銀座店改装中かな?



浜松店も、この時期は、世界からのお客さんがくるのだから



洋楽譜をもっと多く置いてほしい。