TVでの討論会を見て、すっかりファンになってしまった
坂本光司教授の話を聞いた。
テレビで見たより大柄で、話のテンポも早い。
ちょうど今日の中日新聞に出たという記事を
コピーしてきてくれ、それを解説してくれた。
今までにに6000社の会社を訪問し
50冊の本を書き、今年も6・7冊出版される予定がある先生の
昨年度訪れた会社のベスト3は
1.東京:メリーチョコレートカンパニー
2.岐阜:日本ウエストン
3.大分:タクシー会社(7月出版される本に載る)
メリーチョコレートの採用は、4年生大学卒業見込者30人。
資料請求4000人、受ける人1000人。
筆記試験なし、面接のみで7回行われ
7回目で初めて、本人の大学・学部を聞く。
採用され3年は、現場で働くき
社員の定着率が非常に高い。
定着率が高いことは、良い会社だということ。
社員が満足していない会社は、お客を満足させられない。
企業によっては、辞めることを前提に定員の倍とる企業があるが
そんな企業は、全く話にならない。
などなどの話が続いて、想像をはるかに超えた先生だった。
坂本光司教授の話を聞いた。
テレビで見たより大柄で、話のテンポも早い。
ちょうど今日の中日新聞に出たという記事を
コピーしてきてくれ、それを解説してくれた。
今までにに6000社の会社を訪問し
50冊の本を書き、今年も6・7冊出版される予定がある先生の
昨年度訪れた会社のベスト3は
1.東京:メリーチョコレートカンパニー
2.岐阜:日本ウエストン
3.大分:タクシー会社(7月出版される本に載る)
メリーチョコレートの採用は、4年生大学卒業見込者30人。
資料請求4000人、受ける人1000人。
筆記試験なし、面接のみで7回行われ
7回目で初めて、本人の大学・学部を聞く。
採用され3年は、現場で働くき
社員の定着率が非常に高い。
定着率が高いことは、良い会社だということ。
社員が満足していない会社は、お客を満足させられない。
企業によっては、辞めることを前提に定員の倍とる企業があるが
そんな企業は、全く話にならない。
などなどの話が続いて、想像をはるかに超えた先生だった。