グループレッスンを1週間やすんでいたので、今日のレッスンは、
勘を取り戻すのが大変だった。
少しやすむと、かなり鈍る。
小学2年生のIちゃんが
「先生、おねえちゃんと作ったチョコ!」
と小さなチョコをくれた。
「成功した?」
「男の子の家に、持ってったじゃんね。
そうしたら、おばあちゃんが出てきて
『男の子が来たよ~!』って。」
・・・言われてみれば、いつもジャージで男の子に見えるかなぁ・・・
でも、こうやってチャレンジする子の方が好きなんだよね。
「誰も好きな子いない。」
って子は、さみしすぎる。
あけたときに、反応がないのは、もっと寂しいけどね。

車にいれといたら、こんなふうになってしまった・・・
味は、多少落ちたかまおしれないけど
作ってくれた気持ちは、ちゃんと受け取ったから!
勘を取り戻すのが大変だった。
少しやすむと、かなり鈍る。
小学2年生のIちゃんが
「先生、おねえちゃんと作ったチョコ!」
と小さなチョコをくれた。
「成功した?」
「男の子の家に、持ってったじゃんね。
そうしたら、おばあちゃんが出てきて
『男の子が来たよ~!』って。」
・・・言われてみれば、いつもジャージで男の子に見えるかなぁ・・・
でも、こうやってチャレンジする子の方が好きなんだよね。
「誰も好きな子いない。」
って子は、さみしすぎる。
あけたときに、反応がないのは、もっと寂しいけどね。

車にいれといたら、こんなふうになってしまった・・・
味は、多少落ちたかまおしれないけど
作ってくれた気持ちは、ちゃんと受け取ったから!