今朝のお弁、写真撮れてませんでした

今週末で冬休みに入るので、今年のお弁はあと3回

卒業後も末っ子はお金が貯まるまで家にいるので、、まだ当分続きそうな予感  

いつまで、とか先の事なので判りませんが





長男がクリスマスプレゼントを届けてくれました

ミキサーが壊れてしまったんです

外してそのまま持ち歩けるやつ!シェイカーも3種類もあります

末っ子はプロテインを、私はスムージーを楽しめそうです!

嬉しいサプライズでした





神社の大銀杏が黄金色の絨毯を広げていました

幸せな気持ちになり、誰もいない境内をぐるぐると歩いていました

明日は、10歳程年下の友人と会う約束です

カフェでお茶できるコンディションではなさそう(心が)なので車の中でおしゃべりするようかもです

それでも会いたいと言ってくれるのでありがたいです






土曜日のはなし

長男が外に連れ出してくれました

大好きな観音様にお参り、元居住地近くの公園、、

長男にとって、10年暮らした思い出ある場所

私たち家族の起源である地


大人になって様々な思いが巡り、幼い頃に理解し得なかった事を改めて感じているのでしょう



緑色のどんぐりが欲しいと探しに来たり、

パチンコ(Y字型の玉を飛ばすおもちゃ)が欲しいと言われて、木の枝を拾いに来たり、

簡単なお弁当を持って半日以上過ごしたり、

他のお友達、ママ友と集まるのもその公園でした

私にとっても、息子たちと多くの時間を過ごした思い出が公園だけでなく、そこかしこに広がっていて、その日々はまだ鮮やかな色を放っています


ただ、やはり我にかえると元旦那との生活がまざまざと蘇り、12年経った今でも乗り越えられない壁があります

今の住居がかつての居住地からそれ程離れていないというのも、過去のものに出来ない原因であると思います

シェルターでは、「最低100キロ離れた所に住むように」と言われていたにも関わらず、今の場所を選ばざるを得なかった事情がありました

息子たちが育つにつれ、「いつか見つかってしまうかもしれない」という恐怖は薄れこそしましたが、消せる訳でも消える訳でもなく、私の頭の片隅にずっと存在し続けています


とても楽しかったドライブでしたが、次の日の日曜、(つまり昨日)は夕方まで起き上がれない位の疲労で動けませんでした

この呪縛はいつ解けるのか、この世に元旦那が存在し続ける限りは無理だと思います





映画

キャッチ・ミー・イフ・ユー・キャン
プラットフォーム
ヒート
ジュマンジ ネクスト・レベル
シャザム!〜神々の怒り〜 (順番でいうと2作目)
クリスマス・クロニクル1,2


アニメ

呪術廻戦シーズン2/44話まで
映画 呪術廻戦0
あたしンち

呪術廻戦は、末っ子に「観なさい」と言われて笑
ひとつの作品を一気見するのって案外疲れるので、合間合間に他の映画や、あたしンちを挟んで観進めていくのですが、その間に登場人物の名前を忘れてしまうという、、

ウォーキング・デッドの時もそうだったけど、次々に愛着ある人物が死んでいってしまうので、正直途中で心が折れます

本もそうですが、私は激しく感情移入してしまうので

あまりにもストーリーが辛すぎるとそれ以上進めなくなってしまって


「あたしンち」はいつでも癒やしです
母のボケっぷりが現実逃避させてくれます





お弁

鶏むね肉100グラムとの要望がありました
そうなると入り切らないので、容器が別になってしまう


ご飯は、雑穀米、玄米、黒米などを気分でブレンドしています

油もおかずによって、米油、ごま油、オリーブオイル等細かく変えてます

油の酸化が怖いので、割高ですけど少量のものを買って早めに使い切るようにしています





またもや50代のミュージシャンの訃報

切ないです、とても

私は、息子たちに
「今食べている物が10年後の体を作ると思って」
と伝えてきました

食生活は数十年後の健康と直結しています

良くも悪くも返ってくるものだと思います


「好きに生きられないなら死んでもいい」
若かりし10代の頃、そんなふうに思ってただ漠然と生きていた私です

息子たちを身籠り、母となって22年、、なんて浅はかで親不孝な考えだったのだろうと今更ながらに悔やみます

頂いた命、奇跡の出会いを大切にしなければ、今ではそう思うと同時に

健康であることが自分の幸せでもあり、家族にとっても幸せなのだと気付きました

漠然とした不安は今でもつきまとうし、時々涙が溢れて止まらなくても、私は生きていく

いつかここから抜け出せたなら、行きたい所に行って、会いたい人に会いたい





私は、神田沙也加さんが大好きでした

母聖子さんのステージで歌った「ever scene」が一番好きな曲ですが

色々な歌をアカペラで歌ってらした動画がいくつかあって

その中の
「林檎売りの泡沫(うたかた)少女」
が特に好きです

直接関わりはなくとも、見知った方の訃報を訊く度、命の儚さを感じます

この世は泡沫

今、今日を生きている事がどれだけ有難い事なのかを






朝起きた時に外が暗いのは嫌い

なかなか夜明けが来ないのも、寒いのも

冬景色は好きだけど、冬は好きじゃないなぁ

夏に草刈りをしてもらった庭ですが、秋にまたわっさーと生え伸びた雑草がすごくて、見て見ぬふりをしていました

が、朝のうちに運動を兼ねて少しずつ抜いていって、やっと片付きました

今年は暑さが長引いたからですね、前年までは草刈り後に除草剤撒いておけば春まで生えてこなかった、、というか、今年は見たこともない雑草が第二弾で生えてきて驚き

すっきりとした庭を眺めるのが好きです

洗濯物を干しながらも、ちらちら見てしまう、目に見える自分の成果を確認して満足しています






お弁の御飯の量が変わりました

300gから200gへ

よくある事です、体調や体重の関係で増減の要請がきます笑


昨夜、次男が車検が済んだ車を取りに来ました

大学の授業を終えてすぐにこちらに向かい、、前日の鍋の残りて作った雑炊を(コンビニの駐車場で)食べたりしながらと

高速は(その車では)(軽なので)危ないから乗らないで、という私の言いつけを守って下道から来るので、片道4時間近くかかります

色々しがらみがあり、メンテは全て帰省してやらねばならずまぁまぁ大変です

それでも車があったほうがいい、と長男から譲り受けた訳ですが



ディーラーで代車と交換後に、家に寄ってくれました

夕飯にと、あり合わせのものをさっと出しそれを嬉しそうに食べる次男を見て

「泊まっていって朝に戻れば」

喉まで出かかった言葉を飲み込みました

課題の模型作りもあるし、1限から授業がある事を思うと、やはり夜の内に戻ることが最善であると判っていたから

なにせ長距離ですし、、

結局食べてすぐに次男は発ち、アパートに着いたのは23時近くでした

身体壊さず頑張って欲しい、そう願わずにはいられません


さて私は今日は朝イチで歯医者です

末っ子を送り出したので準備しないとです