「幸福度」、幸せだと感じるポイント

私は、低い方だと思う

同じく息子たちも

きっとそれは、今までずっと有り余る生活ではなく、足りないものの方が多かったから

人が当たり前と思う状況ではなかったからこその副産物

それはとても幸運なことである

たとえばお金は、あって困るものではないし
あれば遠ざけられる不幸もあるけれども
身の丈に合った質、量が大切のように思っています

物に関してもそう
沢山持っているからイコール幸せであるとは、限らない

今までの人生で、そうとは限らなかった


先日久々に長男が帰ってきました
1泊し次の日にはある国家試験の為に旅立って行きましたが

フットワークの軽さが若さだなぁ

同時期に次男も帰省しています!研究課題の為、明後日辺り一旦アパートに戻り、その後又3月に帰ってきます

玄関に、長男次男末っ子3人分の靴が並んでいる風景は私にとってかけがえのないものです



家族が同じ屋根の下で暮らすこともまた、決して当たり前のことではないと知るからこそ、感じられる幸せな風景なんです


次男に関しては、今身の回りで様々な事が起きていて、心配だらけですが

物事は起こるべき人に起こるべきタイミングで訪れると思うので、私ができ得ることで支えていく所存です

明日からまた忙しくなります
体調崩さぬようぼちぼちやろうと思います