親バカな私は、今日も長男のところへいそいそと出掛けます
あれこれ詰めすぎて重たいバッグ
考えてみると、母と全く同じことをしていて、なんだか可笑しくなってしまいます
次男は多分、遠くに進学するだろうからこんなふうにまめに世話を焼くことはできないかも知れない、、それに長男のように甘えてこないだろうとも思う
連絡をよこすのはいつも、事件が起きたときだけだし!笑
だから次男からのラインや電話は心臓にあまり良くない
そうして考えると、次男は私に似ていますね
田舎暮らしでよかった、都会だったら間違いなく華やかな方へ誘惑されるタイプ
末っ子は私からそれほど離れないような気がする、遠からず近からずの距離にいそうな予感がします
私は今、余力があるのだろうと思う
新しい仕事に慣れてきたら、ちょっと将来のために動こうかな、直感でそう感じた、まさに今!!
直感、私は何より自分のそれを信じている、それでここまで生きてこられたと言っても過言ではないくらいに
何事に於いても、準備をしておくのは良い事である、時がきたらすぐに動けるようにしておくことは大事
そんなことを考えながら長男の元へと向かっているのでした
