朝食の支度を終えて、温かい豆乳甘酒を飲みながら、次男の願書を書いた



私立は受けない、と言っていたけど、やはり度胸試しと場慣れ?の為に受けることに



こちらはさして緊張もなくさらさら~っと



本命の方はど緊張



集中し、書き間違えのないよう慎重に一文字一文字書いてゆく、、



明日と明後日のお昼休みを使って、受験料を振り込んでくる



私ができるのは彼の体調管理と、祈るだけ