フォークダンスDE成子坂:桶田敬太郎”Twitter用ブログ”

フォークダンスDE成子坂:桶田敬太郎”Twitter用ブログ”

                      Twitterで呟ききれないことをココに書いてこかな?と、はじめたブログです。


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今月の初め

 

ある人物からこんなメッセージが届いた。

 

彼とは一年ぶりのコンタクト。

 

彼の名は 【石舘光太郎】
公的には 【石ダテコー太郎】

 

 

以下、彼からのメッセージ全文
ーーー

ポッドキャスト全部聞きました!
一番近くで見ていたんですから呼んでくださいよー!

 

・桶田返信後↓

 

おかげさまで元気です!
あのころの敬太郎さんと渚さんのどちらとも仲良くさせていただいてたの、僕しかいないじゃないですかー!
全然面倒なんかじゃないですよ!

 

・桶田返信後↓

 

ポッドキャストを聞いて、僕が当時解散を止められる可能性があったんだと知りました。
まだ自縛の前、渚さんは桶田さんの熱を冷めさせてしまったのは自分だっていう負い目があったんです。だから面と向かっては何も言えなかったんです。


渚さんに飲みに連れていっていただくたびに「桶田なんか言うてた?」って聞かれました。

僕の気が利かなくて本当にすいません。

 

当時渚さんが空回りしたり酒癖が悪かったりしたのも、

「自分がまいた種だから自分がなんとかしなくちゃいけない、でもどうしたらいいのか分からない」っていう、

あの人なりの必死のもがきだったんです。

 

とはいえ友達だから対等な立場でいたい、だから自分で自分のケツを拭くしかない。

でもそれを自分がうまくできなかったから桶田さんに愛想をつかされた、と感じていたんです。

 

今考えると、渚さんは飲んでいてもそういう話を他の人にはあんまりしていなかったのかもしれません。

僕に話せば桶田さんに伝わると期待していたのかもしれないと、今回初めて気がつきました。

 

当時、入ったばかりのクソ後輩の僕なんかに飲みながら話すくらいだから、

敬太郎さんともそういう話をしているものだと勘違いしていました。

 

ーーー

 

 

では、ひとまずキーてみて下さい

 

 

 

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協力してくれて ありがとう!

 

ボーカル…繭仔
ギタリスト…青木茂
ギタリスト…稲垣裕太
ベース…伊橋 玲

 

ーーーーーーー
【繭仔】
まゆたまというバンドを中心に活動しています。twitter・Facebook・ホームページそれぞれあるので、ぜひひらがなで「まゆたま」と検索してみてください!

 

【ライブ情報】
10/12(金) 柏04→キーボードとデュオでライブ
11/15(木)ストロボカフェ北参道→弾き語りライブ

 

繭仔twitter
@mayuko_mayutama

 

まゆたまホームページ

http://mayutama.official.jp/

 

まゆたまFacebook
mayutamarider

 

ーーーーーーー

【稲垣裕太】
ブルースをルーツに持つバンドTHE BABY FACESのギタリスト
エフェクターブランドChocolate Electronicsにてデモンストレーションなども行っている。

 

Official HP
http://yutainagaki.wix.com/home

 

ーーーーーーー
【伊橋 玲 (Ihashi Ryo)】
国内、海外の有名アーティストのLiveサポートをしつつ、自己のバンド
THEBABYFACESのベーシスト。


来年2月には初のレコ発Live予定。


http://twitter.com/@THEBABYFACESJPN

 


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さて ついに最終回です。

 

これで、全て吐き終えました。

 

 

 

 

「どう?…全編聴いてくれた?! …ならOK!」

 

 

 

 

 

 

ちなみに

 

第1回から111回まで…と、彼との##回の1回で

 

全111+1でした。

 

1111…。

 

 

 

 

ホンマにありがとうな!

 

 

 

 

以上。

 

 

 

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さて、久しぶりに本編のその後です。

 

今回も、あとがき編・・・としている通り
解散後のことや、解散、またその後の云々に関する
ことを話します。

 

気になるところでいうと
どんな意味合いでの解散だったか?その中にある真意。

例の暗号(【nicoとバス】)…や
また、「再結成?」「復活?」といった可能性について…かな。


解散後のお笑いに対する姿勢や心持ち…なども。

 

まぁ、ここらあたりの話をすると
心残りな要素も膨らんでくるんだけど…。

 

 

ま、今回は
解散後のエピソードや、そのあたりの話です。

 

※補足:
作家の話については、全て細かく語れなかったんだけど
正確には、唯一、とある仲良い漫才師の俺に伝えてくれた熱い気持ちに応えて
彼ら関係の番組や作品には、一時期、協力させてもらった事実はある。

あと、ほんと特定の深太い繋がりのある関係での限定的な作家活動はあったが
お笑い関係:バラエティー関係のものは、一切やらなかった。(できなかった)

 

 

もしも、あの時の節目に戻れたら?”

 

んん~…アレコレ想いが巡るなぁ。。。。。。。

 

 

あ、ごめん
「再結成?」「復活?」といった可能性については…次回かな。

 

 

では、

ひと先ず、キーテみてください。

 

 

 

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ご無沙汰してしまいました。。。

 

 

なかなか収録のスケジュールが合わなくて・・・

 

 

で、

 

前々回で、

結成前、そして結成から解散までの全てを

自ら吐き終えました。

 

今回含め、この後は

これまでの全体振り返りや解散後のアレコレ…

 

 

そして

【再結成】【復活】といったキーワードについてを話しつつ

 

 

あと数回で、完全に、終える予定です。

 

あと数回…

 

あと数回で…

 

 

今回含めて、あと数回(4回)

 

 

そんな状態にある今回の回…

 

さてさて、どんな話をするのか?!

 

 

 

では、

ひと先ず、キーテみてください。

 

 

 

 

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最後の最後、最期の最期まで
あがき、もがき、初心貫徹…理想を
追い求め続けた。

 

ほんと、サイゴノサイゴまで。

 

まぁ、世が世なら、
あがき・もがき…は、する必要がなかったのかも知れないな。

 

ま、それでも
結果がどちらであっても
結局、とにかくやり甲斐に満ちた取り組みだったことは
間違いないな!…と、実感。してる。

 

またあらためて
今回の企画・自吐(ジバク)を
終えでの見解を話す機会が
あるかもしれないけど


いま、そっと思っていることは

結末はそうであったけれど
フォークダンスDE成子坂…は、
その運命を最後まで演りきって、
決してリタイア的なものではなかったのかも?…ということ。

 

正直、リタイア的な印象は全然無く…。

 

自分自身も、冒頭で記したように
サイゴノサイゴまで、なんとかフォークダンスDE成子坂をしようと取り組んでいた

だが、結果、そうだった。
(遊ばれたこのコンビ名には、未だに一切の愛情もなく、
   終始クズだと思ってるだけど)

 

]

あ、、ちなみに、
ナカムラも岩濱さんも「ジハク」と呼んでたけど、
【自吐】の読みは、(ジバク)ですので。

 

 

ストーリーとしては、


これのここまで、ホント渚の思い…
あいつがこの状況下どんなことを考えていて、
コンビのこと仕事のことオレのこと…どう思ってるのか?

 

これまでの流れと、この微妙に深刻さが漂っている不協和音、
腫れ物的な状況を受けて、何を考えてるのか?どう想ってるのか?
…全くわからなかった。

 

それは、渚自身から口にすることも一切ないし、
ハッキリした行動をとることも無かった。

 

ゆえ、渚の思い…気持ち…意思…というのは
この時点まででは、全くハッキリ見えるものはなく、
ただただ二人の間に起こる断片からの俺自身の想像…。

 

今回、ストーリーの中で起こる、
最後の最後にして唐突に伝えられたその展開…

それが遅かったのか?オレの決断が早かったのか?は、
あえて、そこをキーポイントとしては考えたくない。

 

ただ、いま冷静な心情で、客観的、俯瞰的に思うと
オレにとって渚のその言葉は
本編中にナカムラが言っていた通りのものだったと思う。

 

 

フォークダンスDE成子坂…結成から解散に至った全経緯とその真相。

 

 

【自吐】解散編…最後のパートです。

 

 

では、

ひと先ず、キーテみてください。

 

 

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さて今回は

 

いよいよ、その時をその日の話。。。

 

そう、解散(ヤメる)の意を渚に伝えたときの…。

 

 

ま、結局、そこへは、

ある意味。スムーズに進んでしまった。。。

 

先輩や仲間…特に、誰から止められた…とか、

相談受けてもらった…とも全く無くて

ホント 不思議と、スルーっと流れ抜けてしまったんだな。

 

ホント、その当時に、そういう環境や信頼おけるような

先輩後輩の関係があって…

我々に気をかけてくれている先輩など…がいたら

少し違ったんだろうな…とは

俺も正直思う。

 

俺のキャラは、

ま、当時、特殊にアレコレ言い辛いキャラがあったとしても

先輩などを慕って付き合いしてた渚の方には

せめて、そんなことの相談を受けてくれる先輩がいたり

何か伝えてくれる、アドバイスくれるような展開があっても

よかったはず。。。

 

ただ、その当時、

ホント二人に、そのような周り、関係性は

無かったんだよ。。。

 

 

ま、目にする場面によっては

かわいがってもらってた先輩方や、一目置いてもらっていた仲間

仕事関係者やスタッフ…などから

アドバイスやサポートがあったようなことを思わせる感じの展開も目にするけど

ホント、そんなことは一切なかったなぁ。。。

 

ホント 二人だけだった。。。

 

 

今でこそ、

勿体ない…なんて表現してもらってるけど

むしろ、まだ誰も世に出てないあの当時では

俺たちに向けられていた印象は

「勿体ない…」というような穏やかなものじゃなかったんじゃやないかな?

 

とも正直思う。。。

 

ま、ホントそんな時代だったからな。

 

右が出たら左は出られない!

出るのはどちらか一方!

 

仲間?みんなで一緒に?…なんてありえない!

 

先輩後輩?年功序列?そんなの関係なくひっくり返る…

 

…と、そんなだった。

 

 

…だからこそ、やり甲斐があったし、

今回の考えに考えたことや、その先にとった行動にも

ちゃんと価値を感じていた。

 

まぁある種、それなりに達成したポジションから、あらためてこの事態をみれば

そんな風にも思えるんだろうな…と。

 

ここは、また 美学にも通ずる要素なんだけどね。。。

 

その存在は

脅威だったのか?ライバルだったのか?敵役だったのか?仲間だったのか?

 

 

…ね。

 

 

 

 

 

では、

ひと先ず、キーテみてください。

 

 

 

 

 

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では今回は、

 

ストーリー回です。。。

 

 

残すところあと数回…

 

前回は自縛の話をして
今回は、自縛についても、追加で少し…

 

そして

 

これまで要所で多く点在していた ”なぜ?”
そこにつながる自身の本心も、話しています。

 

 

ふと今考えると


あの時、強制的に遊び付けられたコンビ名を
二人、弱腰で妥協し、受け入れてしまったことから
全ての流れが…という気もある。

 

…ホント嫌だったからなぁ。。。

 

そもそもコンビ名なんて、
ものすごく大事なもの!…だと思っていたしね。

 

【名は体を表す】

 

かぁ。

 

 

では、

ひと先ず、キーテみてください。

 

 

 

 

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