何でもうすめて飲めるささそさです。

もう3回目ともなればこの、

「何の役にも立たない日記の最終回」

を感じずにはいられませんね。

今日は「ダーツが何の役に立つか」

という点についてお話したいと思います。

「芸は身を助ける」

ダーツもゲイの一種ですね。

昔話にこんな話があります。


昔、浦島太郎は亀を助けたお礼に竜宮城へ。

そこには綺麗な乙姫がいてめっちゃ接客いい。

和倉温泉「加賀屋」くらいのおもてなしに感動した浦島だが

ラブワゴンでもらったチケットを渡せず帰国することに。

帰ってきて置き土産にもらった箱をあけると、

おじいさんになってしまいました。

でも、ダーツしたら元に戻りました。


こんな話もあります。


シンデレラという美女がいました。

毎日ママハハや姉に労働基準法や企業倫理でいうところの

「NG」なことをされていました。

(でも一応お菓子とかくれたりするよ、安心してね。)

ある日舞踏会に行くことになりましたが、

シンデレラだけ超過残業で行けませんでした。

この悔しさをバネに、シンデレラは

ダーツをして王子様と幸せに暮らしました。


まあ、なんかあったらダーツすれば

一発で解決ってことですね。             かしこ





どうも、白米を食べたがらない非国民代表のささそさです。

ダーツとささそさの関係については、

「ダーツについて日記を書いてみる1」に

90%くらい書いてしまったので、

これからは「想像上のことでも良し」とします。


<ダーツの良い点>

・集中力がつく。

・投げナイフがうまくなる。

・趣味があるとなんかいい。

・やることが増える。

・ダーツだけに輪が広がる。

・1.2.3.ダーツ!!というギャグが生まれる。

・おなかがすく。


<悪い点>

・おなかがすく。

・しょーもないことを考えることがある。

・やることが増える。

・いつかみんないなくなる時が来る。

 (でも、思い出は消えない。)


<必要なもの>

・ダーツへの興味

・小銭、または連れ


<あったらいいと思うもの>

・MYダーツ

・オンラインで試合できるダーツの機械とカード

・うまくなろうとする心と努力

・どこでもドア

・常時賞味期限内の卵と牛乳と肉が入っている冷蔵庫


<無くてもいいもの>

・鎧兜など

はじめまして、

ささそさと申します。

今日はだまされたと思って、

ダーツについて書いてみようと思います。

お楽しみにぃ~!!


物心ついた時(一昨年くらい)からダーツを始めました。

最初はダーツバーで教えてもらって無銭で練習していたのですが、

もう今ではそのお店もないので、

ダーツバーを経営できるお金もないので、

たまにマンガ喫茶で3ゲームくらいして、

三国志を読んだり、

なんとかオ・レを飲んだり、

マッサージチェアに座ってたりします。

もし、それらしき人を見つけたら、

「よっ!」と手を挙げた瞬間、自分の脇の匂いをチェックしてるようにごまかしてみてください。

無視しますんで。


家にもダーツが置いてあります。(自分のではないけれど)

MYダーツを持っています。(全てもらいものだけれど)

今、テレビで日本とオーストラリアの試合を見ています。(岡田ジャパン)


まあ、ダーツについて書けるのはこれくらいかな~。

次回もダーツについて書けたら書いてみたいと思います。

コーナー化でもすればいいと思っています。