何でもうすめて飲めるささそさです。
もう3回目ともなればこの、
「何の役にも立たない日記の最終回」
を感じずにはいられませんね。
今日は「ダーツが何の役に立つか」
という点についてお話したいと思います。
「芸は身を助ける」
ダーツもゲイの一種ですね。
昔話にこんな話があります。
昔、浦島太郎は亀を助けたお礼に竜宮城へ。
そこには綺麗な乙姫がいてめっちゃ接客いい。
和倉温泉「加賀屋」くらいのおもてなしに感動した浦島だが
ラブワゴンでもらったチケットを渡せず帰国することに。
帰ってきて置き土産にもらった箱をあけると、
おじいさんになってしまいました。
でも、ダーツしたら元に戻りました。
こんな話もあります。
シンデレラという美女がいました。
毎日ママハハや姉に労働基準法や企業倫理でいうところの
「NG」なことをされていました。
(でも一応お菓子とかくれたりするよ、安心してね。)
ある日舞踏会に行くことになりましたが、
シンデレラだけ超過残業で行けませんでした。
この悔しさをバネに、シンデレラは
ダーツをして王子様と幸せに暮らしました。
まあ、なんかあったらダーツすれば
一発で解決ってことですね。 かしこ