今日は銀行と病院に行ってきました。

受付の人に名前を呼ばれるまでヘッドフォンで音楽聴いていました(極悪)。


あと、今日初めて「ペタ」をしてみました。

ところで「ペタ」って何ですか?

「ペタジーニ」だったらいいな。

「ペタ返し」=「あいにく、ペタジーニは間に合っているので

(歯茎出ているので)お返しします」的な。


ダーツについてネタが尽きたわけではないです。

今日も無理矢理「鉄板熱々カルビダーツネタ」を

今、即興で作りますセヨ~。


では、誰もがダーツについて抱く疑問について

今日は私なりの答えを出します。(Q&A方式)


Q1.ダーツするときはどんな格好をすればいいのですか?

A1.法に触れない格好です。

Q2.ダーツのチップがよく曲がります。どうすればいいですか?

A2.根気よく戻してください。折れた時に少しせいせいします。


Q3.ダーツでいい得点を出したのに、変な音がして

  画面から白くて怖い鳥や変な馬が出てきます。

  「黄泉の国からのお迎えじゃないか」

  と友達が言ってくるので心配です。

A3.大丈夫です。私も見たことありますが、今のところ

  なんとか生きています。


Q4.ダーツではどうして弓を使わないのですか?

A4.面倒だからです。やってみると判りますが手で投げる方が楽です。


Q5.ダーツではどうして馬を使わないのですか?

A5.面倒だからです。流鏑馬ではないからです。


Q6.ダーツを投げる時どうして「ファー!」と言わないのですか?

A6.飛距離が短いからです。あと言えても「ファッ!」ぐらいです。


Q7.誰をお手本にすれば勝てますか?

A7.小林よしのりさんです。


Q8.リラックマのダーツ欲しいぃ~ラブラブ

A8.おじいちゃんに油性ペンと一番お気に入りのMyダーツを渡して

  その「リラックマ」とやらを書いてもらってください。



・・・いかがでしょうか。これでダーツへの疑問は

総て解けたのではないでしょうか。










昨日、MTV主催のDOPINGPANDAのライブに行ってきました。

ああ、うちにもMTVとスペシャ入れたい(値下げ待ち)。


今回はダーツの道具について紹介します。

MYダーツ。漢字一文字でいえば「矢」です。


普通3本で1セットなので、

私みたいに1本投げるごとに取りに行くと

対戦者に叱られます。


MYダーツを買うお金がない場合は、

爪楊枝とストローとガムテープで作ってもいいと思います。

完成図を載せました。

左のは滑り止めの部分がガムテープなので、

ベタベタして滑りません。

右のはシンプルで滑り止めの部分が曲がるタイプなので、

なんだか機能的に見えます。



ささそさのダーツについて本気出して考えてみた-自作ダーツ

バレンタインデー

に好きな人にチョコを食べてもらえませんでした、ささそさです。

なんかたまに恋の切なさを味わうのもいいものですね。


・・・あ、そうそう、ダーツ。

ダーツと一言で言ってもゲームにもいろいろ種類が

ある

らしいです。


何個かやったけどよく覚えてないので、

ダーツのゲームについて考えたいと思います。


『ホップ・ステップ・ダーツ』

これはラインから2歩大股でリズミカルに前へ出て、

そこからリズミカルに投げるダーツゲームです。

いかにダーツの的スレスレまで行けるかが勝負です。

度胸が試されます。


『ルック・バック・イン・ダーツ』

振り向きざまにダーツを投げるゲームです。

振り向いた瞬間の哀愁など、演技力が重要です。

振り向いてから狙いを定めるとファウルになります。

ファウルだとチップ10個を投げつけられます。

日本では『振り返ればヤツがいる』とも呼ばれている。


『ダーツさん』

ダーツをしている人を車で追い越したら、

その人が車よりも早い(まさに投げたダーツのような)

スピードで走って追いかけてくるという伝説。


ちなみに私がよくやるのは

「プラークコントロール」

みたいな名前のやつです。