スマホが身近になって何十年。

パソコンで調べていたことも今ではスマホ検索。

それにAIがはいってきて私も最近(遅っっ!!)使わせてもらってる。


一番最初はスタバのカスタマイズのやり方がよくわからなくて、私はいつもメニュー通りの注文。

だから「どうゆうことですか?」って打ち込まないでマイクに話して聞いてみた(^-^)

めちゃくちゃ丁寧で優しく教えてくれた!

なんかいい。

色々な案も出してくれるし、こんなこともー?!と参考になる。



それからちょくちょくAIを使っている。

色々なことが便利になっている。

それに優しい。


同じことでも伝え方でこんなに受けとめかたがちがう。

言い方ひとつで人を傷つけたり、ほっこりすることがある。

傷つけた人は気がつくのかな。






今日は録画したテレビを観ていた。

よくドラマなど病気になりその原因が白血病でした、とあるが今回も白血病になり骨髄移植をして退院してとゆう流れがあった。

この人物が主役ではないのでおおまかな流れだったんだけど、骨髄移植した私からすると??こんなんじゃないよなぁ。とかおもってみたけどテレビの内容は楽しく笑えた(^-^)


でも個人で症状は違うからアレも正解なのかな?とかもおもったりほんとはこんな人もいたのかなぁどうなんだろうと気になる。


テレビでは骨髄移植が終わった患者がマスクなしの家族やら医者と同室にいて、点滴もほとんど無し「無事に終わった」と皆で喜んでる。。

完全な無菌室にいた私からすると不思議。


そして移植後1年後設定が、

(私は暫くはクルクルの髪の毛だったけど)その人は真っ直ぐストレートの綺麗なロング。

マスクも無し。そして就職かな?健康的。



私は免疫抑制服用していたなぁ。体力無かったなぁ。痩せていたなぁ。マスクも暫くしていたなぁ。


人それぞれなのかな。たしかに復帰早い人は早いのかも。


テレビは楽しくみれました!笑った!

子どもが小さい頃すきだったので録画してみたけど子どもはもうYouTube。

なので一人でみてました~(^-^)





テレビを観ていて、「折り紙」に関係した放送をみた。

折り紙を愛する外国の方が日本にきて行きたい場所や人、日本にきて叶えたいことをやっていく番組。

私は普通に何個かは折り紙で作ることができるけど、手の込んだ物や難しいものはやったこともないし作れないとおもう。 


テレビで日本の折り紙作家の作品など素敵ですばらしい。

1枚の紙でどうして?こんな作品が出来るんだろう。

ある程度不思議な作品は紙の形を加工して作るみたいだ。

展開した型紙?ということ?


子どもの主治医だった先生が毎年の干支を折り紙で作っていた。

「信じられない。。どうやって作るの?」

と先生には直接聞けなかったから他の方にきいてみると「頭のなかでどんな風に折れば出来るかイメージしてるみたい」と。

天才だ。。


折り紙を愛する外国の方も数学の先生だった。

ボランティアで子どもたちに折り紙もやりながら数学も教えていた。


幾何学的な作品が好きみたいで作品を作っていた。色々つくってる凄い。


奥が深いな。