急な電話で知らされました。
友達のお父さんが危篤だということでした。
中学生の頃からの付き合いで、
四六時中家に上がり込んでは、家族の様にかわいがってもらいました。
先日お祭りの時は、まあぼちぼちやってるから、って感じだったのに。
私ってわかるうちに、会いにきて、と。
さっきまで、病室にいました。
親族でもないのに‥ でも、会えて、会話できて、握手して。
その後、廊下で2人で泣いて、
今夜の食事やら買い出しに出て、
なんか思い出ばなしして、笑いました。
やっぱり一緒に笑える友達なんだな、
暗くなりがちな時はまた、特別に。
あ、ちょっと沈んでます。
王子くんに癒してもらいます。
天空の城に乗りたい顔です。
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