まだ俺が、吹部に入りたてで全然吹奏楽の曲とか知らなかった時期の話
夏になりかけのころかな、東高の定演で初めて『マードックからの最後の手紙』を聴いたわけだ
その時は聴いてて『いい曲だなぁ』って思って、家に帰ってパソコンで土気の演奏聴いたときなんかすげぇ鳥肌たったの覚えてる
それからほとんど毎日マードックばっか聴いて、コンクール曲よりもマードック聴いてる回数のほぉが多いんじゃねぇかって思うくらい聴いてた
だからマードック聴く度にちょっと涼しい夏の夜を思い出す
そんでだんだんいろんな吹奏楽曲を聴くようになって、でもやっぱマードックは毎日のように聴いてる
そんくらい好きだなぁ
まぁとにかく思い出の曲なわけだ
ってゆう俺の誰得思い出話
どーん

マードック
アイラビュッ!!!