何度も、この記事をあげ続けます。
悔しくも
また、大切な人が
抗がん剤の選択をしてしまいました。
残念ながら
まだまだ、
ガン=抗がん剤治療という
固定観念が抜け切れていません。
「猛毒抗がん剤」ではがんを治せない?
1990年
私がおぎゃーと泣くのが仕事だった頃。
「アメリカ議会技術評価局(Office of Technology Assessment)」が
「抗がん剤は“無効”どころか、打てば打つほど患者を死亡させる!」
というリポートを発表しました。
それを受けてアメリカ政府は
「代替療法にくらべて、抗がん剤、放射線、手術のがん“3大療法”は無効かつ危険」
と
現代医学のがん治療の無効性、危険性を公式に認めていました。
これほどのビッグニュースにも関わらず、
日本のマスコミも一字すら伝えることはなかった…
なぜか、、、
がん治療利権が手にする利益は年間推定で
20兆円。国防費の4倍。
1cc「3億3170万円」の薬剤「ペグイントロン」注射器1本分(10cc)で33億円。
驚愕の、
お値段以下の商品。
二トリも目ん玉飛び出る勢いです。
膨大な利益が、抗がん剤メーカーや病院、医師の懐に、、、。
そんな市場をたった一つのレポートで壊されるわけにはいきませんよね…。
公のシンポジウムの場で、「抗がん剤は、いくら使っても、使っても効かない。こんな薬を保険適用していいのか!」と公言した厚労省保険局のM課長は、その後どうなったのでしょう…。
偉い人たちは、当然のように知っていたようです。
医師たちも、抗がん剤の恐怖を知っている。だから、自分や身内には絶対、抗がん剤は打たせない。
こんなアンケートがある。内外の271人の医者に、「自分自身に抗がん剤を打つか?」と尋ねたら、なんと270人が「断固ノー!」だった。
患者が食事療法などを切望しても、無視して抗がん剤を打ちまくってきた東大医学部の教授4人が、自らががんになったら4人とも抗がん剤拒否で、食事療法で治したという、笑えないエピソードがある。
日本人の死亡原因のトップはがんである。厚労省の発表では、年間約35万人ががんで“死亡”しているという。しかし、この数値には悪質なごまかしがある。がん死と発表された患者の約8割はがんで亡くなっているのではない。かれらはがんではなく、抗がん剤の犠牲者なのだ。
こんなアンケートがある。内外の271人の医者に、「自分自身に抗がん剤を打つか?」と尋ねたら、なんと270人が「断固ノー!」だった。
患者が食事療法などを切望しても、無視して抗がん剤を打ちまくってきた東大医学部の教授4人が、自らががんになったら4人とも抗がん剤拒否で、食事療法で治したという、笑えないエピソードがある。
日本人の死亡原因のトップはがんである。厚労省の発表では、年間約35万人ががんで“死亡”しているという。しかし、この数値には悪質なごまかしがある。がん死と発表された患者の約8割はがんで亡くなっているのではない。かれらはがんではなく、抗がん剤の犠牲者なのだ。
*
「抗がん剤って、がんを治せるのですか?」
電話口に出たK技官(あえて実名は秘す)は、私の質問にこう答えた。
「抗がん剤ががんを治せないのは周知の事実です」
私はあまりにも驚いて、一瞬、言葉を失った。
「抗がん剤は毒物だとも、私は聞いたのですが?」
「大変な猛毒物質です」。これも、実にあっさりと答えた。私は絶句しながらも、「がんを治せないのに、そんな猛毒物質をがん患者に打っているのですか?」
「そのとおりです」
「猛毒だったら、患者さんは死んじゃうじゃないですか?」
するとK技官は、少し声を落としてこう答えた。
「そういう方が大勢いらっしゃるんですよね……」
これではもはや治療ではない。たんなる“毒殺”じゃないか! 気を取りなおして、私はさらに聞いた。「抗がん剤には発がん性があるとか?」
「大変な発がん物質です」と、K技官はきっぱり言い切った。
「ええっ、がん患者に強烈な発がん物質を打っているの! それでは、新しいがんが発生してしまうのでは?」
「そういう方が大勢いらっしゃる……」
抗がん剤担当のK技官が、あまりに平然と答えるのに驚愕した。“かれら”にとっては、以上の事実は、当たり前のことなのだ。
ここまで読んだ読者は、息が止まるほど驚いたにちがいない。
「そのような猛毒を、なぜ衰弱したがん患者に打つのだ!」
私は取材というより怒りの声で怒鳴りつけた。さらに、「そんな猛毒が、なんでクスリに化けるのだ!」と問いただした。
すると、K技官の説明では「抗がん剤を投与すると、10人に1人くらいに腫瘍縮小がみられるんです」という。それを“効いた”と判断して医薬品(抗がん剤)認可するのだという。
10人のうち残りの9人のがん腫瘍はピクリとも変化しない。それでも「効能あり」とする、わが国の薬の認可制に唖然とする。悪辣なペテンというしかない。それも、観察期間は投与後わずか「4週間以内」だという。
「アンタの寿命は4週間か!」。私は思わず怒鳴りつけていた。
引用元
わが身に危険が迫ってもこれだけは伝えたい 日本の真相!~船瀬俊介・著 成甲書房
http://www.h2.dion.ne.jp/~apo.2012/funase-shunsuke.html
両親を、ガンで失った私に
裏に住む
ららおばちゃんがいつも教えてくれました。。
「剛くん、人を恨まば穴二つだよ、絶対に恨んじゃいけないよ」
両親を奪ったのはガンだったのか、国だったのか。
何も知らなかった自分なのか、
どちらにしても、恨まず、憎まず、
これからできることをするしかありません。
まずは、意識の転換が必要です。
ガンは医者が治すものではなく
自分が治すもの。
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福岡市南区「どこに行っても治らない」を解決する【難病専門腸脳整体】 岡田剛
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