99%の医者は自分に抗がん剤を使わない【福岡 難病専門腸脳整体】 | 福岡市南区「どこに行っても治らない」を解決する【難病専門腸脳整体】 岡田剛

福岡市南区「どこに行っても治らない」を解決する【難病専門腸脳整体】 岡田剛

両親を医者に見放されて亡くし、自分には何もできないとの悔しさから、様々な過程を経て、難病専門改善CIN塾に入塾。難病専門の施術家に。「あのとき、私が知りたかった」大切な家族を守るための常識に騙されない健康情報をお伝えします。

何度も、この記事をあげ続けます。

悔しくも
また、大切な人が
抗がん剤の選択をしてしまいました。

残念ながら
まだまだ、
ガン=抗がん剤治療という
固定観念が抜け切れていません。


「猛毒抗がん剤」ではがんを治せない?



1990年
私がおぎゃーと泣くのが仕事だった頃。




「アメリカ議会技術評価局(Office of Technology Assessment)」が



  「抗がん剤は“無効”どころか、打てば打つほど患者を死亡させる!」



というリポートを発表しました。



それを受けてアメリカ政府は
「代替療法にくらべて、抗がん剤、放射線、手術のがん“3大療法”は無効かつ危険」

現代医学のがん治療の無効性、危険性を公式に認めていました。



これほどのビッグニュースにも関わらず、




日本のマスコミも一字すら伝えることはなかった…




なぜか、、、



がん治療利権が手にする利益は年間推定で

20兆円。国防費の4倍。


1cc「3億3170万円」の薬剤「ペグイントロン」注射器1本分(10cc)で33億円。

驚愕の、
お値段以下の商品。
二トリも目ん玉飛び出る勢いです。


膨大な利益が、抗がん剤メーカーや病院、医師の懐に、、、。

  


そんな市場をたった一つのレポートで壊されるわけにはいきませんよね…。




公のシンポジウムの場で、「抗がん剤は、いくら使っても、使っても効かない。こんな薬を保険適用していいのか!」と公言した厚労省保険局のM課長は、その後どうなったのでしょう…。



偉い人たちは、当然のように知っていたようです。
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  医師たちも、抗がん剤の恐怖を知っている。だから、自分や身内には絶対、抗がん剤は打たせない。
  こんなアンケートがある。内外の271人の医者に、「自分自身に抗がん剤を打つか?」と尋ねたら、なんと270人が「断固ノー!」だった。
  患者が食事療法などを切望しても、無視して抗がん剤を打ちまくってきた東大医学部の教授4人が、自らががんになったら4人とも抗がん剤拒否で、食事療法で治したという、笑えないエピソードがある。
  日本人の死亡原因のトップはがんである。厚労省の発表では、年間約35万人ががんで“死亡”しているという。しかし、この数値には悪質なごまかしがある。がん死と発表された患者の約8割はがんで亡くなっているのではない。かれらはがんではなく、
抗がん剤の犠牲者なのだ。



2005年のことだ。私は抗がん剤を告発する著書の取材で、忘れられないほどの衝撃を受けた。厚生労働省(電話03-5253-1111)に電話取材したときのことだ。
  「抗がん剤って、がんを治せるのですか?」
  電話口に出たK技官(あえて実名は秘す)は、私の質問にこう答えた。
  「抗がん剤ががんを治せないのは周知の事実です」
  私はあまりにも驚いて、一瞬、言葉を失った。
  「抗がん剤は毒物だとも、私は聞いたのですが?」
  「大変な猛毒物質です」。これも、実にあっさりと答えた。私は絶句しながらも、「がんを治せないのに、そんな猛毒物質をがん患者に打っているのですか?」
  「そのとおりです」
  「猛毒だったら、患者さんは死んじゃうじゃないですか?」
  するとK技官は、少し声を落としてこう答えた。
  「そういう方が大勢いらっしゃるんですよね……」
  これではもはや治療ではない。たんなる“毒殺”じゃないか! 気を取りなおして、私はさらに聞いた。「抗がん剤には発がん性があるとか?」
  「大変な発がん物質です」と、K技官はきっぱり言い切った。
  「ええっ、がん患者に強烈な発がん物質を打っているの! それでは、新しいがんが発生してしまうのでは?」
  「そういう方が大勢いらっしゃる……」
  抗がん剤担当のK技官が、あまりに平然と答えるのに驚愕した。“かれら”にとっては、以上の事実は、当たり前のことなのだ。
  ここまで読んだ読者は、息が止まるほど驚いたにちがいない。
  「そのような猛毒を、なぜ衰弱したがん患者に打つのだ!」
  私は取材というより怒りの声で怒鳴りつけた。さらに、「そんな猛毒が、なんでクスリに化けるのだ!」と問いただした。
  すると、K技官の説明では「抗がん剤を投与すると、10人に1人くらいに腫瘍縮小がみられるんです」という。それを“効いた”と判断して医薬品(抗がん剤)認可するのだという。
  10人のうち残りの9人のがん腫瘍はピクリとも変化しない。それでも「効能あり」とする、わが国の薬の認可制に唖然とする。悪辣なペテンというしかない。それも、観察期間は投与後わずか「4週間以内」だという。
  「アンタの寿命は4週間か!」。私は思わず怒鳴りつけていた。

引用元
わが身に危険が迫ってもこれだけは伝えたい 日本の真相!~船瀬俊介・著 成甲書房
http://www.h2.dion.ne.jp/~apo.2012/funase-shunsuke.html

両親を、ガンで失った私に


裏に住む
ららおばちゃんがいつも教えてくれました。


「剛くん、人を恨まば穴二つだよ、絶対に恨んじゃいけないよ」

両親を奪ったのはガンだったのか、国だったのか。


何も知らなかった自分なのか、


どちらにしても、恨まず、憎まず、



これからできることをするしかありません。

まずは、意識の転換が必要です。
ガンは医者が治すものではなく
自分が治すもの。

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