やり始めて、少しでもできないとすぐ落胆するんだなぁ。
それで、やっぱり自分は続けられない人間なんだと、更に落胆するんだなぁ。
10のうち
1やって9できないと落胆する
2やって8できないと落胆する
…
8やって2できないと落胆する
9やって1できないと落胆する
10出来てやっと喜ぶんだなぁ。
でもさ、それって10できるまで、苦痛の道でしかないんだなぁ。
苦痛の中で行ったから
達成感よりも疲れが残るんじゃないか。
苦痛の中でやるから、10できることも、途中であきらめるかもしれない。
あなたには出来ることなのに。
10やるまでに苦痛は伴うものだけれど、
できないことだけを見るばかりの苦痛と
努力しなければならないことの苦痛は異なるよ。
特に、真面目で完璧主義な日本人。
だからこそ、できないことが負担で自暴自棄したり、怒ったり、負の感情が出てくる。
大丈夫だから。
考え方を変えるんだ**
10のうち、1できたら、心から喜んで。
だって、0から1に進んだのだから。
10のうち、3できたら喜んで。
また前に進んだのだから。
できたことをそのまま褒めればいい。
すべてを終えるまで、できないことばかりを見るから落胆するけれど
すべてを終えるまで、できたことを見れば自信がつくよ
たとえそれが、砂粒ほどの小さなカケラだったとしても
できたことを、ないがしろにしていいものか。
たとえ、周りからみたら、大したことのない、小さなことだったとしても
あなたが少しでも前に進めたなら、本当に大きなことじゃないか。
大きなことをしたからといって、大きなことではない。
小さなことをしたからといって、小さなことではない。
小さなことでも、大きなことでも、あなたが少しでも進めたならば、それが大きなことじゃないか。
各自、自分の性格や行える範囲が異なるから、あなた自身のことはみんなが理解できることじゃない。でも自分のことは自分が一番よく知っている。
だから、ちょっとでもできたなら、よくやったと満足しよう。
否定しないで、できたと認めてあげよう。
むしろ、みんが同じように出来て、同じように結果をだせるのだとしたら、個性体で作られた私たちは、意味がないじゃないか。
加えて、0から1に進めなかったとしても落胆しないで。
9回やってできなければ10回目に進めればいい。
3歩進んで2歩下がったら、また1歩進めばいい。
また下がってしまったら、また前に進もうとすればいい。
そうしているうちに、それが練習になって、芽をだして花が咲く時が必ずくるから。
必ず、来るよ。
それで、やっぱり自分は続けられない人間なんだと、更に落胆するんだなぁ。
10のうち
1やって9できないと落胆する
2やって8できないと落胆する
…
8やって2できないと落胆する
9やって1できないと落胆する
10出来てやっと喜ぶんだなぁ。
でもさ、それって10できるまで、苦痛の道でしかないんだなぁ。
苦痛の中で行ったから
達成感よりも疲れが残るんじゃないか。
苦痛の中でやるから、10できることも、途中であきらめるかもしれない。
あなたには出来ることなのに。
10やるまでに苦痛は伴うものだけれど、
できないことだけを見るばかりの苦痛と
努力しなければならないことの苦痛は異なるよ。
特に、真面目で完璧主義な日本人。
だからこそ、できないことが負担で自暴自棄したり、怒ったり、負の感情が出てくる。
大丈夫だから。
考え方を変えるんだ**
10のうち、1できたら、心から喜んで。
だって、0から1に進んだのだから。
10のうち、3できたら喜んで。
また前に進んだのだから。
できたことをそのまま褒めればいい。
すべてを終えるまで、できないことばかりを見るから落胆するけれど
すべてを終えるまで、できたことを見れば自信がつくよ
たとえそれが、砂粒ほどの小さなカケラだったとしても
できたことを、ないがしろにしていいものか。
たとえ、周りからみたら、大したことのない、小さなことだったとしても
あなたが少しでも前に進めたなら、本当に大きなことじゃないか。
大きなことをしたからといって、大きなことではない。
小さなことをしたからといって、小さなことではない。
小さなことでも、大きなことでも、あなたが少しでも進めたならば、それが大きなことじゃないか。
各自、自分の性格や行える範囲が異なるから、あなた自身のことはみんなが理解できることじゃない。でも自分のことは自分が一番よく知っている。
だから、ちょっとでもできたなら、よくやったと満足しよう。
否定しないで、できたと認めてあげよう。
むしろ、みんが同じように出来て、同じように結果をだせるのだとしたら、個性体で作られた私たちは、意味がないじゃないか。
加えて、0から1に進めなかったとしても落胆しないで。
9回やってできなければ10回目に進めればいい。
3歩進んで2歩下がったら、また1歩進めばいい。
また下がってしまったら、また前に進もうとすればいい。
そうしているうちに、それが練習になって、芽をだして花が咲く時が必ずくるから。
必ず、来るよ。










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