淀川ゲートウェイ完成式典に来賓として出席しました。


これまで府議会において、淀川舟運の活性化について質問や要望を重ねてまいりましたが、今回の完成により、舟運が本格的につながる環境が整いました。


大阪と京都を結ぶ広域観光の軸として、淀川沿川の可能性はさらに広がっていきます。
枚方からのにぎわい創出に向け、今後も取り組んでまいります。


地域の自治会定時総会に参加。  

今年も大型TVモニターの活用が印象的でした。


資料の事前共有、当日の進行もスムーズ。  

役員の負担軽減だけでなく、参加のハードルを下げる工夫が随所に見られました。


一方で紙資料も併用し、誰一人取り残さない配慮も徹底。  

まさに「令和型の自治会運営」です。


全国でも、デジタルを活用した地域活動は少しずつ広がりを見せており、各自治会が独自に工夫を重ねながら進化しています。


こうした先進的な取り組みを、枚方全体へ横展開していきます。











日本維新の会 令和8年定期党大会に、大阪11区の同志とともに参加。


今回の党大会は、維新が「責任政党」として新たなステージに進んだ、大きな節目となりました。


そして司会は、枚方市議会議員の泉大介。

堂々たる進行に、地元として誇らしく感じました。


現場の熱量、覚悟、そして改革への決意。

しっかりと持ち帰り、枚方の現場で形にしていきます。


引き続き、全力で取り組んでまいります。








忠臣蔵のふるさと「赤穂大石神社」、そして御津町・綾部山梅林を巡る親睦日帰り旅行に参加。



高野ひさのり枚方市議会議員を支える皆様と、ゆっくりと言葉を交わし、想いを共有できた一日となりました。


こうした“顔の見える関係”こそが、地域を支える力になると改めて実感。


終始笑顔の絶えない、素晴らしい時間でした。

本当に楽しかったです。










毎年恒例の花見会に出席いたしました🌸


今年は例年以上に華やかな雰囲気の中、藤田文武 党共同代表、中司宏 党幹事長とともに来賓として参加させていただきました。


また、枚方市議会議員 泉大介 維新市議団長を、後援会の皆様とともに一致結束して応援してまいります。


会場では多くの皆様と直接お話しすることができ、とても楽しく、有意義な時間となりました。  

こうした交流の積み重ねが、地域の力になると改めて感じています。


ご参加いただいた皆様、ありがとうございました。




「東海道五十七次 特別装飾電車」出発式が開催され、いよいよ沿線を走り出しました🚃


枚方市駅をはじめ、各駅ではスタンプラリーや展示に加え、


🎵「東海道五十七次 逆打ち行脚の歌」も放送中


この楽曲は、

亀井登志夫氏(枚方市在住)、

中作平氏・池永昌隆氏(いずれも枚方市民)が手がけた、まさに“地域発”の一曲です。


“京都から江戸へ向かう逆打ち”という視点で、街道の今と昔を感じることができます。


乗って、降りて、歩く。

枚方から広がる東海道の魅力を、ぜひ体感してみてください。


#東海道五十七次 #京阪 #枚方 #地域発


















現場で感じ、政策で変える。


毎年恒例のTAMAYURA FESTAに参加いたしました。


40℃環境の中で、最新の冷却機能付ウェアやファン付ウェアを体感し、対策の重要性を改めて実感いたしました。


猛暑下における労働環境の改善は、今後ますます重要な課題であると認識しており、この学びをしっかりと政策にも活かしてまいります。


現場の実態を踏まえ、猛暑日や過酷な労働環境の中でも、安全かつ快適に働ける環境整備を着実に進めてまいります。


#TAMAYURA #タマユラフェスタ #暑さ対策 #熱中症対策 #労働安全 #現場主義 #政策




週末は「チャレンジ光善寺マルシェ」に参加しました。


エシカルカウンセルさんのバルーンブーケや雑貨、「遊」さんでのアクセサリーやカフェバー空間に加え、泉南郡岬町のいちご屋さんによる出張販売など、多様な魅力が集まるイベントとなっていました。


当日は女性のお客様を中心に大変賑わい、まちに人の流れと消費が生まれていることを実感しました。


こうしたマルシェは、単なるイベントにとどまらず、地域内外の交流を促進し、商店街の回遊性向上や関係人口の創出につながる重要な取り組みです。


今後も、地域の皆さまと連携しながら、こうした動きをしっかりと後押しし、持続的な地域活性化につなげてまいります。





泉南郡岬町の

発酵と日本酒いちご屋さんが出張販売。

https://lit.link/ichigoyaJapan?utm_source=ig&utm_medium=social&utm_content=link_in_bio





毎年恒例のTAMAYURA FESTA 2026に参加してまいりました。


会場では、40℃の酷暑環境を再現した体験ブースが設けられ、空調服や冷却機器を実際に試すことができました。


私自身も、最新の冷却機能付ウェアを体験し、その場で購入いたしました。

実際に体感することで、その効果と重要性をより強く認識いたしました。


猛暑日や過酷な労働時間の中でも、安全かつ快適に働ける環境整備は、命を守るだけでなく生産性向上にもつながる重要な課題です。


今後も現場の実態を踏まえ、政策に反映してまいります。