肩は丸く造るというか、残す。残したい。 | okayohanのブログ

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書きっぱなしトレログ

コンペティション

そこに足を踏み入れると、踏み入れるに従って

自分ごときの努力だの、工夫だのをブログに書く
勇気が削られて行くもんで、なかなか
私ごときのトレ日記を書けていない。 

スゴイ選手を見る。舞台裏を目撃できる。
そこに居る自分とスゴイ人を楽屋の鏡ごしで
(かよ、人見知り)チラ見比べ
後々の画像、動画、同じ人間であることには
変わりなくとも、どんな生活してるの?
まさか変態か?遺伝子は同じか??

とかおもうんだと思うよ。


自分の一年がランク付けされるのだ。
あとで見返しても穴に入りたいわい、
発言したくない、ってなってしまって
はかどらないのだ。

「そこに相応しい身体作るのだ」っていう
プレッシャーと、そのためのフォーカスと
フォース。
そうでなければ、脂肪のつきかたが年々
変わったりするミラクルは目にできないんだと
自分の性格から思う。

だから出たい、出るのだ。


その2018年晩春のボヤキだ。

肩はレイズはフリーダムだけど、プレスは
とてもデリケートで途中から、三頭さん、お願い!
胸の上部も寄せて上げるみたいにお節介。

ってなってしまう。
レイズでも肩甲骨の間のあの、アレとか、
上半身の煽りで残念になってしまうけど。

肩は丸い。フタって。たしかにフタ。
フタて言うたのはヒゲさん。かよ発案でないから
著作権ヒゲにあり。元気やんな、マシンオタク。

ハンマーの円軌道でなく
バッテンをを開閉する仕組み。

特ダネ。


丸く上がるんです。
いつまでも三頭を必要とせず、
なんなら椅子の高さと手幅をマスターすれば
肘直角のまま、ダンベルショルダーの天井キスを
ブレなく実現させられる。

肘直角のまま、肩のことだけ考えてたらええの。
指の向きとかはあるかもだけど。

一日の決めた炭水化物のなかでも
リッチなやつをトレ前に集めてキコキコしてたら
なんとか行けるんちゃうかてパンプする。
カットでる好きな鏡でうっとりする。
自信をチャージする北山ジョイフィットにて

ウェイトスタックの重りは、かよの一生ぶん
ある。

マシンの秀逸さとかウンコさを論評する
価値が自分にあるかないか、考える前に
えいっ!って書いてそれを垂れ流すボタン 
押しました。

あと二カ月がんばって、そこから一カ月。
どれもどうせと捨てて出ることのないように。

ねるわ!睡眠大事