アパレル業界の某企業にエントリーシートを出していたのですが、突き返されました。
要するに、エントリーシートで落ちたという事ですよ。
そのエントリーシートについては以前も触れましたが、スナップ写真を3枚撮って、志望理由書いて、自己PR書いて、感謝の意を伝えたい人に手紙を書くという長丁場のエントリーシートだったのです。
この事を書けば、負け惜しみに聞こえるとは思いますが、志望度が高い企業ではなかったので、問題はないです。
アパレル業界には興味ありますが、「その業界で定年まで働けるのですか?」と問い詰められたら、自信を持って「はい!」とは言えない自分がいます。
アパレル業界は不安があるのです。
それでも今後もアパレル受けようとは思っていますが。
僕たちが定年を迎えるのは時代的に下手したら70歳越えるくらいかもしれないですし。
僕は可能な限り、1つの企業に勤めたいのです。
でもでも、スナップ写真を一生懸命撮って、それを貼り付けて送ったにも拘らず、落ちたのはイタイですね。
完全にナルシストみたいですよね!?(笑)
エントリーシートの結果通知には「残念ながら希望には添い難いという事になりました…」と書いてあったのです。
問題はその次です、「当社はアルバイト採用も募集しておりますので、宜しければそちらの方に…」と書いてあった。
アルバイト採用の案内がキター。
内定が全く頂けなかったらアルバイト採用も考えますよ。
それでも、もう少し待ってくれ。
俺は自分の可能性に賭けたいんだよ!!!
今回エントリーシートに落ちて、僕は思いました。
「自分の着たい服を着たい時に着る事が大事であり、それが自分のオシャレ感なのだ!」と。
自分の着たい服を着る!!!
この思い、貫徹します。