電車にでの昨日のできごとです
子供さんをおんぶして
もう一人3歳くらいの男の子の手を握った女性が車内に、乗ってきた瞬間
座っていた青年が席を譲ったので
見守っていた。
どうぞと声をかけていた
青年は立ったまま
でもその男の子は立って外の景色を見て
座らなかった。お母さんも同じ。
一駅先で下車した
その際、お母さんは青年に声をかけていた
「ありがとうございました」と
きっと席を譲った青年の気持ちは頂戴したに違いない
明日の日本の若者に期待できそうだ。
さっき 年老いた人がとあるマンション二階を訪ねてきた
こんな朝早く
この前、夜も来た老人だ
何か怪しい。
