2005年7月から、日々の暮らしの中で食したものの記録として、書き残しています。たまには、為になりそうなことも書きたいと思います。
日々徒然に食について、書き綴っています。
名店や有名店を掲載するすることは、稀ですが、チェーン店のラーメン店だったり、片田舎のお店であったりを掲載します。
日々の出来事を読み飛ばして頂けたら幸いです。
日々、書き連ねたものが20年近く、閉店した店もずいぶんと増えてきました。
例えば、焼肉バイキングの肉のハナマサ
学生の頃ずいぶんと訪問しましたが、今では肉のハナマサに焼肉バイキングのお店、業態はありません。
でも、記事を書いた当時は、こんな業態の店もあったんだということでご容赦ください。
高知橋のところに佇む「こよみ」という居酒屋開始時間に少し出遅れたのとお客様との関係もあり、全ての料理の画像は撮れていません。こよみ (高知橋/日本料理)★★★☆☆3.17 ■春の各種ご宴会もご予約承り中。ゆったり寛ぎながら、季節のお料理をお楽しみ下さい ■予算(夜):¥4,000~¥4,999tabelog.com食べログのページです。青さ海苔の天ぷら自家製天ぷら(薩摩揚げ)鯖?寿司煮物ほとんどの料理の画像を収める事はできてませんが、かつおのたたきは厚切りで十分すぎる美味しさでした。ご馳走様でした。
サニーマートのお弁当を頂きました。ご馳走様でした。サニーマートについて、Wikipediaで調べてみました。株式会社サニーマート(SUNNY MART CO.,LTD.)は、高知県高知市にある高知県を中心にスーパーマーケット、コンビニエンスストアを展開する総合小売業者。ニチリウグループに加盟している。スーパーマーケットスーパーマーケットは2022年1月現在高知県と愛媛県松山市で直営店23店舗を展開。その他、高知県西部(幡多地域や檮原町といった商圏人口が少なく直営では運営困難なエリア)において地元企業によるフランチャイズ店舗を9店舗展開している[2]。以前は香川県にも店舗を展開していたが、2014年に撤退した。店舗ブランドについては、外部テナントを多数導入したいわゆるショッピングセンター形式の大型店はサニーアクシス、標準タイプの中型店舗はサニーマート、小型店舗は毎日屋の名称で運営されている。またフランチャイズ店舗については「サニーマートFC サングリーンクリハラ」(宿毛市)などのように、FC加盟社の屋号を併記した名称となっている。コンビニエンスストア1984年からホットスパーを展開していたが、2001年にはローソンなど他大手チェーンの出店攻勢により顧客を奪われスパーの出店を事実上中止し、スリーエフと提携。直営店およびフランチャイズ店のほとんどをスリーエフへと転換し、2005年に株式会社スリーエフ中四国として分社化した。スリーエフは2014年10月現在、高知県に66店舗、愛媛県に14店舗、徳島県に1店舗を展開していた[3]。このうち徳島県は海部郡海陽町(旧海南町)の1店舗のみで、サニーマート全体としても唯一の徳島県の店舗であった。なお、2005年8月時点では高知県と徳島県で直営12店舗、フランチャイズ49店舗での運営であった。2014年12月8日に大手コンビニエンスストアチェーンのローソンとフランチャイズ契約を締結した。同時期に株式会社スリーエフ中四国がサニーマートに吸収合併。2015年2月以降、既存の高知県内のスリーエフは順次ローソンに転換され、3月20日付で完了した[4][5]。それに伴い、2015年4月1日に合弁会社として株式会社ローソン高知を設立(サニーマートが51%を有する)。高知県内のローソンを担当するエリアフランチャイザーとして、旧スリーエフから転換したローソンと高知県内の既存のローソンをローソン本体から承継して運営している。なお高知県外の店舗は承継せず、ローソン本社の下でローソンに転換されている。これによりサニーマートは徳島県から完全撤退した。その他関連会社がレンタルビデオ店(TSUTAYA)、自動車販売店(日産サティオ高知)、ファミリーレストラン(ココス)などを展開している。
自宅で朝食を摂ってなかったので、吉野家へ立ち寄りました。ここの吉野家は、リニューアルを経て、カウンターがなくなりカウンターの中にいるスタッフに口頭で注文するスタイルから、会計の所で注文し横で受け取るというスタイルに変わったと認識していましたが、変わってました。座席前のタッチパネルで注文して、出来上がり表示が出た ら取りに行く。そして、食事後に会計の所で支払う。納豆牛小鉢定食素人が撮影すると↑吉野家nホームページのプロによる撮影が↓そもそも提供される器が違うそれと周辺の余白の使い方が違う。周辺が写ると主役が分かりずらくなるし、そもそもメニューの画像のようにすっきりしてないし。ともかく、ご馳走様でした。
こちらのこがね製麺所は 、以前の飲食店が閉店した後居抜きで開店したため、他の店舗と導線が少し違うように思います。基本的に入口から出口まで一本線の導線のイメージがあります。こがね製麺所は、出汁がおいしい。いりこ出汁の洗練された味わいが飲み干せるレベルである。冷かけうどん中温かいかけうどんより冷かけうどんの方が麺のコシをより味わいことができると思います。とどのつまり、麺も出汁も美味しいということです。ご馳走様でした。うどんは、本年26杯目
前回食べた餃子の王将5月限定メニューの麻婆拉麺が超絶ピリ辛で、ブログでは今月もう一度食べるとは言ったものの連続で食べるのは「?」な感じ。優しい味のラーメンを頂きました。極王天津麺、通常の天津麺よりも倍増の卵。スープを啜る度に優しさを感じます。麻婆拉麺と天津麺を何に例えるのが良いかと考えると例えば、仏に例えると。麻婆拉麺は、不動明王。天津麺は慈母観音くらいの違いがある。お約束の餃子、2人前です。ご馳走様でした。本年27杯目。ラーメンは、一日2杯まで。